サイトからのお知らせコーナー

「傾聴ボランティア養成講座」全過程を修了しました

2017/10/16 14:43

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 10月5日(木)に、「有料老人ホームみかんの里ひばり」で、第6回目の傾聴ボランティア養成講座の実習を行いました。
受講者の方は、実習を始める前、とても緊張されていましたが、時間とともに緊張もほぐれ、笑顔で入所者の方と接していました。実習終了後は、受講された皆さんへ修了証の交付を行い、養成講座の全てを修了しました。
 今回講座で学んだことを、これからの傾聴ボランティア活動に活かしていただけることを期待いたします。受講された皆さま、大変お疲れ様でした。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター高岡支所

三股町ボランティア連絡協議会団体 「ほうれんそう」 体験

2017/09/19 14:45

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9月16日(土)三股町総合福祉センター 元気の杜で、代表長野征子様含む会員6名と、宮崎学園短期大学1年生2名が、介護用品作りの体験を行いました。

投稿者:三股町ボランティアセンター

三股町ボランティア連絡協議会団体 「ふわふわ布絵本」 体験

2017/09/19 14:35

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9月19日(火)三股町総合福祉センター 元気の杜において、宮崎学園短期大学1年生 2名が、手袋シアター作りを体験しました。
代表宇都野千鶴子さん含む会員10名に、日頃の活動の様子・手袋シアター作り指導そして、実際に手袋シアター、読み聞かせを見せて戴きました。

投稿者:三股町ボランティアセンター

ふれあいサロン 「呈茶」

2017/09/14 14:17

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9月7日(木)三股町ボランティア連絡協議会団体 侘びすけ(代表)後藤田規子先生を含む4名の指導のもと、学生ボランティア含む12名で、「礼に始まり、礼に終わる」人・芸術・自然に触れたひとときを過ごしました。

投稿者:三股町ボランティアセンター

平成29年度 宮崎県スポーツ教室 開催

2017/09/14 14:04

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9月9日(土)10時〜三股町体育館にて、風船バレー・ボッチャ・ディスゲッターを当事者(障がい者)を含む57名で、怪我無く体験しました。学生ボランティア11名、宮崎県指導専門員3名・指導員5名の協力もあり賑やかに楽しい汗を流しました。

投稿者:三股町ボランティアセンター

古着リサイクル「フルクル」を実施しました。

2017/09/12 08:21

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諸塚村ボランティア連絡協議会では8月26日から28日にかけて、平成29年県下一斉ボランティアの日の取組も兼ねて古着リサイクルプログラム「フルクル」を実施しました。この取組は、住民の誰もが「身近に」「気軽に」取り組めるプログラムとして開催しました。開催期間中は、ボランティア連絡協議会、婦人連絡協議会をはじめとする多くの村民の方々にボランティアとしてご協力いただき大変有意義な活動となりました。
 今回集まった古着は、村内でフリーマーケットを実施した後、国際貢献活動を行うNPO法人団体ブリッジエーシアジャパンに寄贈しました。

投稿者:諸塚村ボランティアセンター

第3回「傾聴ボランティア養成講座」を開講しました

2017/09/05 17:45

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 高岡では3回目となる「傾聴ボランティア養成講座」を9月1日(金)より開講しました。
 第1回目は、有料老人ホームまごの手の中村美幸氏をお招きし、「傾聴とは」の講座を行いました。とても参考になる話ばかりで参加された皆さんは、熱心に話を聴きメモを取られていました。
 全6回の講座となりますが、受講者全員が修了できるようサポートしていきたいと思います。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター高岡支所

第3回 ふくし塾 子供講座(エコ学習)を開催しました

2017/09/04 11:29

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8月24日(木)高鍋東児童クラブにて、九州電力(株)高鍋営業所ホームアドバイザー2名から、小学生49名地域住民4名が「電気で遊ぼう」講座を受講しました。電気を起こす実験や、地球温暖化実験を行いました。実験では、温暖化のメカニズムを分かり易く説明、子供たちも目を丸くして、興味深そうに見つめていました。その後、地球温暖化の原因と対策についてグループワークで話し合いました。「必要ない電気は消すようにする」「エコバックを持ち歩き出来るだけレジ袋を使わないようにする」等々色々な意見がでました。身近な課題について、早期対応できる環境づくりを学ぶ事ができました。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

ふれあいサロン活動 『書道」

2017/09/01 11:01

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8月21日(月)講師 三輪宏康先生と都城看護専門学校3名の実習生で、第4回目「書道」を行いました。第32回障害者による書道全国コンテスト応募に向けた取組みです。実習生も小学校以来、筆を握ると緊張しながらも、サロンメンバーと会話を交わしながら、一筆一筆書いていました。

投稿者:三股町ボランティアセンター

三股町ボランティア連絡協議会団体 『琴藤会』

2017/09/01 10:42

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平成29年6月23日(金)元気の杜において、ふれあいサロンメンバー8名と交流会を行いました。
高橋フヂ子先生を含む会員10名の演奏に合わせ、歌ったり、実際に大正琴に触れてみたりと楽しい一時を過ごしました。

投稿者:三股町ボランティアセンター

2017エコロジーボランティアinみまた

2017/09/01 10:18

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平成29年8月27日(日)三股町(県下一斉ボランティアの日)ボランティア連絡協議会、さんさんクラブ、障がい児者連絡協議会、身体障害者連絡協議会団体、個人参加の総勢698名の協力で、公園、河川敷等30ケ所の清掃、ゴミ拾い、分別作業を行ないました。

投稿者:三股町ボランティアセンター

三股町ボランティア連絡協議会 視察研修

2017/08/31 16:41

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平成29年7月9日(日)〜10日(月)天草・阿蘇方面に視察研修を行いました。
熊本地震で震度7を観測した西原村避難所の総括責任者を務めた、堀田直孝氏の「大災害からの教訓」で講演を拝聴しました。
待つだけの避難所ではなく、住民の得意分野を生かし、老若男女問わずそれぞれの存在を認め、協力して行う大切さ・重要性を再確認した有意義な研修でした。

投稿者:三股町ボランティアセンター

「県下一斉ボランティアの日」 清掃活動を行いました

2017/08/31 15:35

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 8月27日(日)午前7時から8時までの1時間、天ヶ城公園(さくら広場や駐車場)と高岡福祉保健センターの2ヶ所で清掃活動を行いました。
 当日は、暑さも和らぐ曇り日と天候にも恵まれ、集まっていただいた76名のボランティアの皆さんがゴミ拾いや草取り、草刈りなど行ってくださいました。早朝からの清掃活動でしたが、多くの方が汗を流し、とても気持ちの良い日となりました。お忙しいなかご協力いただいた皆さま、本当にありがとうございました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター高岡支所

第10回 みまた町民総合スポーツ祭 開催

2017/08/31 11:33

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平成29年7月2日(日)に障がい者部門「卓球バレー」を総合福祉センター 元気の杜で、大村和彦さん選手宣誓で、盛大に開催されました。
都城看護専門学校・藤元医療専門学校の学生ボランティアの協力で、怪我無く楽しんで競技を終えました。

投稿者:三股町ボランティアセンター

県下一斉ボランティアの日「鴫野浜清掃」行いました。

2017/08/30 16:22

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8月27日(日)鴫野浜(県下一斉ボランティアの日)高鍋町ボランティア連絡協議会加盟団体、高齢者クラブ加盟団体、鴫野地区公民館、正祐寺地区公民館、高鍋町社会福祉協議会、一般参加者ともに清掃(ゴミ拾い)を行いました。軽トラ3台分のゴミを回収しました。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

県下一斉ボランティアを8月27日に行いました!

2017/08/28 13:32

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 さほど暑さを感じない曇り空の天候に恵まれ、清武町ボランティア連絡協議会(13団体)の皆さんに加え、清武地域まちづくり協議会からの参加もあり、計63名の皆さんが8時から1時間のゴミ拾い活動を行いました。皆様のご協力でまた、きれいな清武地域になりました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

中学生福祉体験を行いました!

2017/08/28 13:23

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 8月9日に介護老人保健施設「サンヒルきよたけ」において、清武中生徒11名、加納中生徒11名の計22が中学生福祉体験に参加。施設内見学や車イス体験、高齢者の皆さんとの交流を行いました。初めて施設を訪問した生徒も多かったようで、指導員の方に積極的に質問したり、利用者さんに話しかけたりと熱心取り組んでいました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

平成29年度、傾聴ボランティア養成講座修了しました!

2017/08/28 13:09

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 5講座目は、精神対話士の増田氏によるロールプレイ。最後の6講座は、グループホーム太陽の丘で8月17日に実習を行いました。今回22名の方が、無事、修了することができました。今回のスキルをボランティア活動に是非、活かして頂けたら幸いです。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

「わんぱく福祉体験 子ども防災講座」を開催しました

2017/08/10 17:05

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 宮崎市北消防署西部出張所の協力により、7月29日(土)に「子ども防災講座」を開催しました。保育園児や小学生とその保護者43名が火事や地震について学びました。
 まず子ども達は、起震車で震度4〜7の揺れを体験した後、救急車や消防自動車の見学、そして水消火器の放水体験を行いました。起震車で東北大震災の地震を保護者と一緒に体験すると、「こんな揺れは初めて体験した」、「地震は恐ろしい」などの声が聞かれました。また、東北大震災や熊本地震での救助活動状況の写真を見たり、現地で体験した話を聞いたりして、参加した子どもから「地震の怖さがわかった」、「災害の時は、自分の身は自分で守ることが大事だ」などの感想が聞かれ、防災について学ぶことだできました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター高岡支所

橋の日活動を行いました!

2017/08/10 14:49

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8月4日(金)に『カリコボーズのピカピカ大作戦〜西米良橋の日活動〜』と題しまして、日頃からお世話になっている村所橋に感謝の意を込めながら橋の日活動を行いました。
当初の計画では、3日(木)を第一日目とし、橋の清掃活動、4日(金)を第二日目として、あらかじめ村内の子ども達に「明日(夢)にかける橋」をテーマに書いていただいた絵画を橋の上で装飾する予定でしたが、台風による悪天候の為3日の作業は中止になり、4日は村所小学校体育館をお借りして活動を行いました。
当日は子ども39名、大人24名の方にご参加いただき、全員でラジオ体操をした後、村所橋の下に流れ着く流木と合わせて、絵画を橋のように見立て装飾していきました。清掃活動ができなかったことは残念でしたが、早朝からいきいきと活動していただき、清々しい一日になりました。作品は9月24日(日)に行われます川まつりにも飾られますので、お越しの際にはぜひご覧ください。

投稿者:西米良村ボランティアセンター

福岡県朝倉市災害ボランティア活動説明会を開催しました

2017/08/09 09:51

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8月2日(水)高鍋町社会福祉協議会では、九州北部の豪雨で大きな被害が出た福岡県朝倉市で災害ボランティアを志す町民を対象に説明会を行った。7月22日(土)、高鍋町社会福祉協議会職員・高鍋町役場職員(20名)にて、猛暑の中での獺ノ口地区の民家に流れ込んだ土砂除去の様子や、赤谷川支流の氾濫した土砂の様子、土砂災害での家屋の様子、自衛隊などの、復興作業の様子、ボランティア保険の加入、ボランティアセンターへの予約や、活動証明書の手続き方法、作業時の服装・熱中症対策準備(安全、衛生面)、「災害派遣等従事車両証明書」の手続きの方法を詳しく説明した。町民の皆様に対し、ボランティア活動を行う上での注意点や、事前に準備が必要な事柄を理解して頂くことで、いつでもボランティア活動に行けるよう、又、ボランティアが継続的に活動する事が出来る様に今後も同様の説明会を開催することで支援する予定です。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

朝倉市災害復旧活動報告

2017/08/09 09:39

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九州北部の豪雨で大きな被害が出た福岡県朝倉市、姉妹都市でもある高鍋町では、7月22日(土)、高鍋町社会福祉協議会職員・高鍋町役場職員(20名)で、同市の杷木町、この日が初めてのボランティア受け入れとなった獺ノ口地区の土砂災害のあった民家へと向かいました。猛暑の中で、黙々とスコップを動かし住宅に流れ込んだ大量の土砂除去に取り組みましたが、復旧作業の出口がみえないという過酷な実態や、住民だけではとても手が回らない状況を見のあたりにして、地域外からの市民ボランティアの力が必要だと強く感じました。今後も、市民ボランティアの参加を呼び掛け、継続的に活動できるように支援していきます。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

高鍋東小サマースクール福祉体験

2017/08/08 14:12

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平成29年7月24日(月)福祉教育に興味のある高鍋町東小6年生(19人)のサマースクール教室に、宮崎県障害者スポーツ協会の方2名を講師として「ボッチャ」を実施しました。ボッチャとは、ターゲット(ホール)にボールを近づける事を競うゲームでパラリンピックの正式種目であり、障害者の方でも出来るスポーツです。生徒は真剣に説明を聞き、直ぐにルールを覚えると相手のボールにボールをぶつけたりして色々な試合展開を楽しんでいました。障がいの有無などに関わらず誰にでも楽しく参加出来る競技、障がい者スポーツの楽しさを体験して学ぶ事が出来ました。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

高鍋東小サマースクール福祉体験

2017/08/08 14:10

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平成29年7月21日(金)高鍋点訳サークル「おすず」の会長と、福祉教育に興味のある高鍋町東小6年生(9人)がサマースクールにて、手話体験を実施した。挨拶や自己紹介などの簡単な手話体験をして、手話の役割や成り立ちを学び、聴覚に障がいのある方の気持ちになって、やさしい気持ちで接する事や、他人を思いやり住みやすい地域づくりについて考えることができた。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

バリアフリー体験教室を開催しました!

2017/07/31 16:10

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ボランティアセンターさどわらでは、7月29日(土)に社会福祉への理解と関心を高め、今後のボランティア活動に対する動機づけと豊かな心を養うことを目的に視覚障がい者とふれあう「バリアフリー体験教室」を開催しました。
参加者は小学生と保護者12名、視覚障がい者9名、ガイドヘルパ6名、その他社協職員など合計35名となりました。視覚障がいや盲導犬についての講話の後、アイマスク手引き歩行体験、点字体験、視覚障がい者の利用機器説明など3つのコーナーを体験しました。母親は障がい者のチャレンジ精神に感心し、子ども達は、様々な障がいを持つ人が社会に居ることに気づく夏休みの大切な出会いの場となりました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンターさどわら

ボランティア連絡協議会県央ブロック役員会議終了しました

2017/07/27 17:09

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7月27日(木)に平成29年度宮崎県市町村ボランティア連絡協議会【県央ブロック】役員会議を行いました。当日は、県央ブロックの各市町村から総勢34名の方々がご出席され、県下一斉ボランティア体験についての報告と研修会についての協議を行いました。
また、おもてなしの茶菓として西米良村ボランティア連絡協議会の役員の方々に、昔から西米良村の上米良地区に伝わる郷土のお菓子と、季節のお漬物をご用意いただき、参加者のみなさん全員で召し上がっていただきながら、和やかな雰囲気の中会議を行いました。
本山会長をはじめ、遠方よりお越しいただいた皆さま、ありがとうございました。

投稿者:西米良村ボランティアセンター

わんぱく福祉体験を行いました!

2017/07/27 16:23

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 今年で20年目を迎える小学生のボランティア体験。今年は、子ども11名、大人7名、計18名で介護老人保健施設(サンヒルきよたけ)内のガラス拭きを行いました。柴田施設長が「施設利用者さんは、皆さんに会えることで、エネルギーを貰えるんです」と子ども達を激励。子ども達は、張り切ってガラスを拭いたり、利用者の皆さんに話しかけたりしてくれました。今回は、親子で佐土原や大淀地域からの参加もありました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

親子クッキング教室講座を開催しました!

2017/07/25 11:50

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ボランティアセンターさどわらでは、家庭で朝食が食べられない子供の貧困が話題になる中、家族の絆づくりや3世代交流を目的に「親子クッキング教室」を開催し、30名の方に参加していただきました。
子どもたちは5名のおばあちゃん食生活改善推進委員の親切な指導を受けながら、参加者全員分のデコレーション寿司やハンバーグづくりに一生懸命にとり組みました。生活体験が少なくなったと言われている子ども達が他の小学校の生徒達と協力して参加者全員の料理を作り喜ばれることで家族や地域とのきずなも深め、今後のボランティアへの第1歩につながる体験となりました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンターさどわら

「自分のできる思いやり・・・」

2017/07/21 15:35

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先日、7月20日に南郷町にある潟上小学校の6年生16名の生徒達がハンディキャップ体験を行いました。事前学習をしてからの体験でしたが体験してみると「腰が痛〜い。見えなくて怖〜い。」など、あちこちで様々な声が聞こえていました。今回の体験に協力して下さった講師の先生、見守りボランティアの方々、ありがとうございました。体験を通して生徒達から自分のできる優しさ・思いやりが広がっていきますように!

投稿者:日南市ボランティアセンター南郷支所

ふれあいリフレッシュ事業

2017/07/14 12:04

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 ふれあいリフレッシュ事業とはJA西都女性部西米良地区の「ふれあい弁当配布事業」と合同で行う事業で、各地区1回ずつ行っており、65歳以上の高齢者の方に公民館へ出向いていただき、健康講話や介護予防運動等をして交流を図りながら楽しく過ごしていただく事業です。
 今年度は福祉健康課、教育委員会との合同開催となりました。栄養士の健康講話では、低栄養にならない為に高齢の方はどんな食品がどのくらいの量が必要なのかなど、食品サンプルを使ったりクイズ形式にしていただいたりとわかりやすくお話いただきました。
 またニュースポーツ体験を行い、スカットボールを体験しました。みなさん本当にお元気でボールの転がる音とともにたくさんの笑い声が響きました。
 たくさん運動した後はJA西都女性部西米良地区の方々にボランティアで健康講話に沿った栄養満点のお弁当を作っていただき、参加者みんなでメニューを確認しながら楽しくおいしくいただきました。

投稿者:西米良村ボランティアセンター

歴史再発見の旅事業

2017/07/14 11:46

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 今年度も外出する機会の少ない65歳以上の方を対象に、地区の皆さんと外出を楽しみ交流を深めていただく目的で歴史再発見の旅事業を行っています。今年度の旅で15年目を迎えました。今回は西都市銀鏡方面の西米良とゆかりのある場所を訪れており、前半4地区を終了しました。身近な岩永姫の神話などにバスの中でも終始会話がはずみ、参加いただいた方もとても楽しそうにされています。ご協力いただいている各施設関係者の皆様ありがとうございます。残り5地区、よろしくお願いいたします。

投稿者:西米良村ボランティアセンター

村所小学校との交流事業を開催しました!

2017/07/14 11:39

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 7月11日(火)に村所小学校の全校生徒と各地区の老人クラブから33名のみなさんにお越しいただき、交流事業を開催しました。当日は、9月のメラリンピック(村の運動会)へむけて西米良音頭のご指導をいただき、その後ふれあい給食会を行いました。1年生も初めての西米良音頭に老人クラブのみなさんや、上級生の踊る姿をキラキラした目で追い、一生懸命覚えようとする姿がとても印象的でした。ふれあい給食会では、老人クラブのみなさんも大変喜ばれていました。

投稿者:西米良村ボランティアセンター

第4回 サロンリーダー養成講座を開催しましました

2017/07/13 18:11

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 第4回 サロンリーダー養成講座を、7月7日(金)に開催しました。今回は、サロンに役立つレクリエーションとして、講師にあやとり同好会の中武英則氏を招き、簡単にできる皿まわしやあやとりの実技を行いました。
 皿まわし作成後、いざ、皿まわしに挑戦。早くコツをつかみ、簡単に回される方もいれば、中々皿が回らず悪銭苦闘の方もいて、参加された方々はみな童心に帰り楽しそうでした。次は、あやとりに挑戦です。子供の頃遊んだあやとりとは少し違い、難易度の高いあやとりに奥深さを学びました。
 今回、初めてサロンリーダー養成講座を4回実施しましたが、他の地域の活動状況を知ることや企画や運営の仕方、出前講座の活用などを学ぶことは、今後サロンを継続するうえで参考にできたと思います。これからも地域の方々へ協力を仰ぎ、サロンの自立を進めていきたいと思います。
 

投稿者:宮崎市ボランティアセンター高岡支所

第2回 ふくし塾

2017/07/11 14:59

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平成29年7月10日(月)高鍋町社会福祉協議会では、共同募金助成事業の一貫として、たかなべふくし塾第2回目を開催しました。今回のテーマは「我が家での防災対策・防災訓練」NPO宮崎県防災ネットワーク防災士からの講話を18名が受講しました。「家庭内の安全確保」を主なテーマとしてグループワークにて演習を行いました。家庭や地域の中で、災害を恐れるのではなく、日頃の心構えや、備蓄の準備、日頃からの危機管理の大切さを学びました。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

第3回 サロンリーダー養成講座を開催しました

2017/07/03 16:56

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 6月30日(金)に、「第3回 サロンリーダー養成講座」を開催しました。今回は、サロンで役立つ楽しいレクリエーションとして、講師に福祉レクリエーションワーカーの坂元恵子氏を招き実施しました。
 介護予防運動として、7種類のレクリエーションを実施しましたが、どれも高齢者の方が無理なく楽しめるものばかりで、参加された方からは、「楽しかった」とか「サロンでもやってみたい」などの声が多く聞かれ、今後サロン運営していくための参考にしていただけたと思います。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター高岡支所

第2回 サロンリーダー養成講座を開催しました

2017/07/03 16:50

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 6月22日(木)に、「第2回 サロンリーダー養成講座」を開催しました。今回の講座は、サロンの企画や手配の仕方について学びました。
 講師の方から企画運営の基礎や企画の仕方について学んだ後、ワークショップを行いました。それぞれの班で意見を出し合い、それを模造紙にまとめ、発表するという工程で実施しましたが、ワークショップを初めて行った方も多い中、参加された方は皆熱心に取組まれ、サロンに対しての熱意が感じられた有意義な講座でした。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター高岡支所

7月からのボランティア体験月間スタート!

2017/07/03 14:55

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6月30日、7月からのボランティア体験月間にむけて、清武地域では、新品のタオル・石鹸の募集箱を清武町ボランティア連絡協議会のメンバー15名で作成し、20カ所の地域に設置しました。7月から9月までの3ヶ月間、皆様のご協力をお願いします。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

出前防災講座を開催しました!

2017/07/03 14:47

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6月20日、宮崎市清武総合支所において清武地区・加納地区・田野地区民生委員児童委員協議会の3地区合同研修会が開催され、今回、大震災の教訓「自助・共助の大切さ」をテーマに防災講座を行いました。それぞれが自分の地域をイメージしながら90分の講座を真剣に聞いておられました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

福祉ふれあい教室を行いました

2017/07/03 14:31

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 6月に開催した福祉ふれあい教室。宮崎学園短期大学生20名、宮崎保健福祉専門学校生20名の計40名が参加しました。ボランティア講座・ハンディキャップ体験・災害ボランティア活動の模擬訓練など2時間では、時間が足りず忙しい内容となりましたが、皆さん熱心に参加し、頼もしく感じました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

第11回傾聴ボランティア養成講座スタートしました!

2017/07/03 14:15

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6月よりスタートした傾聴ボランティア養成講座は、23名の受講生でスタートしました。今回で11年目を迎える講座、新たな内容で開催しています。清武地域に関わらず、宮崎市の広い地域から集い、この6回講座に挑戦中です。皆さん、がんばっていきましょう!

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

宛名書きボランティアの紹介

2017/06/30 08:23

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◆宮崎市社会福祉協議会佐土原支所では、地域の見守りの1つとして、一人暮らし高齢者へ誕生日ハガキを誕生日前日に郵送しています。この「ふれあいはがき」事業は平成16年度より取り組んでいる活動であり、平成28年度は425名の方に送ることができました。
お便りを心待ちされている方もおられ、「可愛らしいことばで綴られており、元気がでてとても嬉しい。ぜひ続けて欲しい。」と好評です。町域小学校の生徒さんが、こころを込めて書かれたふれあいハガキの表に、毎月1回「宛名書きボランティア」さん4名が、さらに、こころを込めて宛名を書いてくださいます。この事業は、民生委員さんや学校の先生、生徒、書き損じハガキを提供していただく方々も含め、目に見えないたくさんの方々の協力で成り立っています。

投稿者:宮崎市ボランティアセンターさどわら

福祉体験

2017/06/29 10:18

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平成29年6月23日(金)高鍋町社会福祉協議会老人福祉館にて高鍋東中3年生(16名)と点訳サークルおすずの会員9名、視覚障害者福祉会長・副会長にて福祉体験を行った。点字では点字器やパソコンを使って文字を打つ体験で点字の仕組みを学んだ。視覚障害者の講話では、火花を触読される姿を実際に見てそのスピードの速さに学生も感激していた。一緒に交流を図る事で、点字に興味を持ったり、自分たちで出来る事をみつけ他人を思いやり「やさしい地域づくり」を目指す講座になった。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

福祉体験

2017/06/29 10:12

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平成29年6月23日(金)高鍋町社会福祉協議会ディサービスセンターにて高鍋東中3年生(15名)と利用者さんとレクレーション活動交流体験(物おくりゲーム)を行った。学生からのサプライズの合唱演奏には涙され喜ばれる利用者さんもおられた。高齢者とコミニケーションをとりながら、自分の事だけでなく周りの人も大切に思いやる気持ちや、福祉の大切さを学びました。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

福祉体験

2017/06/29 10:06

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平成29年6月15日(木)、高鍋町社会福祉協議会では、高鍋町地域包括支援センターとともに福祉教育として高鍋西中3年生(90名)に認知症サポート養成講座を実施した。高齢者と家族の実態を理解してもらうために寸劇や、認知症の家族の講話を通して、認知症の方への対応や、接し方を学んだ。認知症について正しく知る事で自分たちで出来る事を見つけ他人を思いやり、「やさしい地域づくり」を目指す講座となった。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

福祉体験

2017/06/29 10:04

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平成29年6月8日(木)高鍋町社会福祉協議会では、福祉教育として高鍋西中3年生(90名)に車イス・アイマスク・高齢者疑似体験を実施した。体験を通して、障がいのある方や高齢者の立場になって考えると同時にそのサポートを学ぶ事で、見守りのできる「やさしいまちづくり」について考えることを目的として行った。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

第1回ふくし塾

2017/06/29 10:01

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平成29年6月12日(月)高鍋町社会福祉協議会では、共同募金助成事業の一貫として、たかなべふくし塾第1回目を開催しました。今回のテーマは「オール電化で電気の上手な使い方」九州電力(株)高鍋営業所ホームアドバイザー2名と講師1名から26名の受講生とともに節電の仕方や電力について学びました。IHミニ講座では、簡単に出来るおやつ豆腐ドーナツを作られ「美味しい」とみなさん喜ばれていました。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

福祉体験

2017/06/29 09:58

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平成29年6月1日(木)高鍋町社会福祉協議会では、福祉教育として高鍋西中3年生(90名)に視覚障害者の会長からの講話(体験談・生活の様子など)障害に向き合い立ち直られた話、目が不自由でも何にでもチャレンジされる強さや、困難にぶつかった時の乗り越え方など話される。その後、ピアノ演奏や学生と一緒に合唱され交流を図る。又、高鍋社会福祉協議会職員より「障害について考える」で、一人ひとりそれぞれの考え方生き方を尊重し「ともに生きる力をみんなが」「幸せになる事をみんなで」考えていくを目的に講話を行った。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

福祉体験

2017/06/29 09:55

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平成29年5月11日(木)高鍋町社会福祉協議会職員と、高鍋点訳サークル「おすず」の会員、視覚障がい者福祉会会長が講師となり、高鍋町東小6年生(111人)に福祉体験を実施した。車イス体験では、車椅子の操作や、車イスを使う人の気持ちになって、やさしい気持ちで接する事や、他人を思いやり住みやすい地域づくりについて考えることができた。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

宮崎市立久峰中学校にて福祉体験授業をしました

2017/06/26 08:24

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宮崎市社会福祉協議会佐土原支所では、社会福祉への主体的な参加と協働のきっかけづくりを目的として6月22日(木)久峰中学校3年生(132名)を対象に総合的な学習の時間に、学校内を利用して?高齢者疑似体験?アイマスク体験?車イス体験?手話体験をしました。
高齢者や障がい者と同居している生徒が少ない世帯状況の中で、高齢者や聴覚、視覚障がい者を理解してもらう為に9名のボランティア講師をお願いして、一人ひとりに丁寧に説明してもらいました。午前中の短い時間の中で、生徒が体験器具の装着、片付けなどお互い助け合って全員体験することができました。
校長先生や担任の先生からは、最終学年として記念になる有意義な講座を開くことができましたとのお礼の言葉がありました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンターさどわら

「お話しましょう♪」

2017/06/20 11:24

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 6月6.13.15日に南郷町にある南郷小学校の6年生55名の生徒達が手話体験を行いました。手話サークル「たんぽぽ」さんから3名の講師の先生に来ていただき1日目に手話の基礎・歴史・指文字、2日目に自己紹介・挨拶、3日目に日常的に使える手話を学びました。生徒達は積極的に質問したり、練習したりと真剣に取り組んでいました。耳や口の不自由な人が困っていたら積極的に話しかけて皆が笑顔になりますように・・・

投稿者:日南市ボランティアセンター南郷支所

平成29年度老人クラブ高岡地区連合会 グラウンドゴルフ大会が開催されました

2017/06/19 13:27

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 5月26日(金)に「老人クラブ高岡地区連合会グラウンドゴルフ大会」が橋山運動広場で開催されました。心地よい風の吹く青空の下、70名近くの参加者が汗を流されました。
 また、上位5名の方が県老人クラブ連合会主催のグラウンドゴルフ大会へ参加されることに決まりました。今回お手伝いいただきましたグラウンドゴルフ協会の方々、役員の皆さま、本当にお疲れ様でした。来年も元気でプレイしましょう。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター高岡支所

サロンリーダー養成講座を開催しました

2017/06/19 10:24

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 6月16日(金)に、「第1回 サロンリーダー養成講座」を開催しました。第1回目の講座では、サロンの目的や介護予防について説明した後、東大宮サロン、小牧台エンジョイクラブ、花見ふれあい会の代表の方よりサロンの事例報告をしていただきました。
 各サロンの取組や活動状況、またサロンを支援する地域の協力体制など、とても参考になる話に、参加された皆さんは熱心話を聴きメモを取られていました。
 この講座は、4回開催しますが、今後のサロン運営の参考になるような講座にしていきたいと思います。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター高岡支所

第1回佐土原町防災ボランティア連絡協議会を開催しました!

2017/06/06 08:09

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宮崎市社会福祉協議会佐土原支所では、6月2日(土) 佐土原地域福祉センターにて、佐土原町防災ボランティア連絡協議会を開催しました。災害ボランティアや交番、福祉施設、自治会長など総勢43名が顔をあわせて防災研修と協議を行いました。
研修では、宮崎市自立支援協議会の永山昌彦会長様に「東日本大震災&熊本地震から見えてきた障がい者支援の課題」と題して、安否確認が難しいことや障がい者はなかなか避難所や仮設住宅に入れなかったことなど多くの課題があること、障がい者の災害支援組織として「ゆめ風基金」が活動したことなどを説明していただきました。その後、自主防災組織の高齢化に伴う見守り活動や避難体制について意見交換をしました。地域の要配慮者の避難に役立つ研修となりました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンターさどわら

生きがい体力づくりグランドゴルフ事業

2017/06/02 13:15

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4月25日と5月30日の2回にわけて、生きがい体力づくりグランドゴルフ事業を開催しました。今年度は天候にも恵まれ、無事開催することができました。
各地区の老人クラブの皆様にお声をかけさせていただき、地域を越えた交流を図る為、地区混合でチームを組み、プレイしました。中には、お顔は知っていたけれどお話したことがなかったから良かったという声もいただき、良い交流の機会になったのではないかと思いました。特に5月30日は大変暑い中でしたが、みなさん力いっぱい楽しんでおられました。

投稿者:西米良村ボランティアセンター

平成29年度事業がスタートしました!

2017/06/02 13:12

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5月24日(水)に29年度第1回目のふれあい交流事業を開催しました。
今年度も地元の保育園、JA女性部の方々のご協力をいただきながら各地区(全8地区)で実施していきます。
 24日は越野尾地区で行い保育園児7名、地区の老人クラブの方々9名に参加いただき、JA女性部4名の方々にボランティアで昼食を作って頂きました。また、今回は地域で子育て中のお母さんと赤ちゃんもご参加くださり、みなさん喜んでいらっしゃいました。
毎年、第1回目は園児のみなさんは緊張する子が多いのですが、今年は最初から元気いっぱい参加してくれました。特に折り紙製作ではおじいちゃんおばあちゃんとてんとう虫を作り、画用紙いっぱいに絵を書き、協力して作品を仕上げ、作業している間もたくさんお話がはずんでおり、笑顔の絶えない時間になりました。

投稿者:西米良村ボランティアセンター

福祉体験を行いました

2017/06/02 13:06

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去る5月15日(月)に西米良村立村所小学校4年生、5年生、6年生を対象に高齢者擬似体験・車イス体験を行いました。
当日は、宮崎県福祉保健部長寿介護課の方々もおいでいただき、村所小学校、教育委員会、福祉健康課、民生委員児童委員、社会福祉協議会合同での開催となりました。
実際に初めて擬似体験や車イス体験をした児童からは、体験をする前のイメージと終えてからの感じ方や思いは様々で、たくさんの感想が寄せられました。
擬似体験では、視界がせまく見えにくくなる事、歩く際など動作が機敏にできなくなることなどから、「少しの段差でも立ち止まって、声かけしてもらえることで安心できた」「手をつないであげたい、ペースを合わせて歩く大切さがわかった」や車イス体験では、「人に押してもらうと不安感があったので、押すスピードを考えないといけない」「声をかけてもらわないと恐かったので、動きますよなどできるだけ声をかけたい」などの声が聴かれました。

投稿者:西米良村ボランティアセンター

平成29年度 傾聴ボランティア講座開催しました。

2017/05/31 09:03

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宮崎市社会福祉協議会佐土原支所では5月26日(金)にボランティアの入門講座として、参加者24名を対象に傾聴ボランティア講座を開催し「傾聴の基本姿勢とその効果」と題して、心理カウンセラーの塩澤千鶴子氏に講話していただきました。
また、「傾聴ボランティアおじゃみの会」の体験発表もあり、全体的にあたたかく、やさしい雰囲気の中での講座となりました。
次回の講座案内を希望される方も多く、参加者の今後の活躍に期待できる講座となりました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンターさどわら

出前防災講座を開催しました!

2017/05/22 11:50

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 5月17日(水)宮崎市社協デイサービスセンターきよたけにおいて初の防災講座を開催。14名の皆さんは、真剣な眼差しで受講され、持ち出し品を手に取ってみたり「自助の大切さ」を痛感されていたようです。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

傾聴ボランティア「みみずく」スキルアップ講座を行いました

2017/05/22 09:55

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 傾聴ボランティア「みみずく」が発足して10年が経ち今回(5月12日)初心に戻ってスキルアップ講座を行いました。参加した13名のメンバーは、傾聴ボランティアに普段から積極的に参加しており、講座修了後、新たな気持ちで施設ボランティアへ出かけました。笑顔でボランティアに向かう後ろ姿に心から感謝。本当にありがとうございます。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

「宮崎市災害ボランティアセンター設置・運営マニュアル」策定!!

2017/05/01 17:37

 皆さん「災害ボランティアセンター」はご存知ですか?
 災害ボランティアセンターは、大規模な災害が発生した際に、様々なところから支援にお越しいただくボランティアの方を、被災された方の困りごとを把握し、ボランティア活動に結び付ける場所です。大規模な災害であるほど、ボランティアの皆さんの協力による復興に向けた支援活動が必要となってきます。
 先日、熊本地震発生から1年を迎えた4月17日(月)に、宮崎市、宮崎市民活動センター、災害時救援ボランティアコーディネーターみやざき、宮崎市社会福祉協議会の4者で策定しました「宮崎市災害ボランティアセンター設置・運営マニュアル」完成記者会見を行いました。
 マニュアルは作っておしまいではなく、検証(訓練)しながら随時修正を加えていく事が、「来てほしくはない」災害の備えにつながります。
 今回、4者協働で作成したことで、関係団体の役割分担や目的の明確化など、スムーズな運営につなげられると考えています。
 しかし、実際の災害では、この4者の力だけでは足りません。宮崎市内で活躍しているボランティア団体の皆さんや、市民の皆さん方の協力があってこそ、災害に備えた体制づくりの完成が見えてくるのではないかと思いますので、今後も、ご支援とご協力よろしくお願いします。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター

平成29年度、出前防災講座スタートしました

2017/04/11 16:20

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 4月2日(日)、下今泉地区の依頼を受け、出前防災講座を行いました。阪神淡路大震災、東日本大震災に続き、昨年の熊本、大分地震を参考に自助・共助の意識を高め、耐震補強の大切さや持ち出し品の準備など55名の皆さんが真剣に学ばれました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

 海岸の松林で野鳥を観察して松葉をかき集めました!!

2017/03/16 16:58

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 3月11日(土)に下阿蘇海岸の松林で、小学児童から高齢者30名が野鳥の観察と松葉掻きを行いました。
 この取り組みは、北浦海岸地区社会福祉協議会が、自然環境の保護活動のために行っているものです。
 当日は、日本熊森協会宮崎県支部の鶴永貴史氏による森を守る仕組みなどの話を聞いた後、12月に松林に掛けた巣箱の観察をしました。                      
 その後、参加者で松葉掻きを行いました。集めた松葉は農地の堆肥として自然に還元します。

投稿者:延岡市ボランティアセンター北浦支所

 わすれてはいけない日 「自分のいのちは自分で守る」!

2017/03/16 16:56

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 3月10日(金)に北浦小学校(竹原校長、全校児童140名)で、震災を風化させない防災教育の一環として、”わすれてはいけない日”がありました。
 学校が海岸部に近いこともあり、津波などの災害からから全児童を守るための取組みとして、年間をとおし防災意識を高めるための教育を行っており、今年が6回目の開催となりました。
 児童たちは、1年間の防災教育で学んだことを感想文にしており、各学年の代表者がそれぞれ発表しました。
 この活動が児童をとおして地域に広がることを期待しております。

投稿者:延岡市ボランティアセンター北浦支所

「平成28年度 第10回たかなべふくし塾」を開講しました。4

2017/03/14 14:16

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3月13日(月)高鍋町社会福祉協議会では、共同募金助成事業の一貫として、たかなべふくし塾を開講しました。
今回は、エンディングサポートみやざき 様を講師に招き、終活、エンディングノート、遺品整理等について、31名の受講生とともに学びました。
「もしもの時のこと」を考え、想いの整理について学習をしました。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

第13回 えびの市社会福祉大会が開催されました

2017/03/09 10:34

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3月8日(水)えびの市文化センター大ホールにて
社会福祉大会が開催され400名程の参加の中、社会福祉事業への協力者や事業資金寄付者に対し表彰・感謝状贈呈が行われました。
講演として、熊本大震災の震源地西原村の区長 内田敏則様をお招きし、貴重な体験と復興への歩みを講演戴き、参加者全員が自然災害への備えや、地域の動きなど学びの場となりました。
 ご参加いただいた皆様方誠にありがとうございました

投稿者:えびの市ボランティアセンター

「平成28年度 誰でもできる聞き書き講座」を開講しました。

2017/02/28 11:18

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平成29年2月26日(日)聞き書き作家 小田豊二先生を講師に招き、「聞かしてくれんねー、あなたの人生」〜誰でもできる聞き書き講座〜を開講しました。
「聞き書き」とは、人生の先輩の話を聞いて、それを記録し、後世に残していく活動であることについて、14名の受講生とともに学びました。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

浦之名小学校で福祉体験学習を行いました

2017/02/22 16:14

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 2月20日(月)に浦之名小学校の3年生と4年生が福祉体験学習(車いすと高齢者疑似体験)を行いました。生徒2名に対して講師2名でしたので、一つ一つとても丁寧に教えていただきました。
 最初に車いす体験を行いました。初めてということもあり、介助する側もされる側も不安そうでしたが、時間が立つにつれ声かけがしっかりとでき、段差やスロープなどもスムーズにできました。また、高齢者疑似体験では、装具を身に着けての体験に、歩行や階段の段差に不自由さを感じ戸惑っていました。
 体験後の感想では、「車いすは声かけをすることが大事だと感じた」や「自分のおじいちゃんに優しくしたい」などの声が聞かれ、有意義な体験ができました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター高岡支所

「平成28年度 第9回たかなべふくし塾」を開講しました。

2017/02/14 14:09

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2月13日(月)高鍋町社会福祉協議会では、共同募金助成事業の一貫として、たかなべふくし塾を開講しました。
今回は、東児湯消防組合の方から、「救急法(AED、心肺蘇生)」について講義を受けて、実技を行いました。
14名の参加者とともに、日常の備えとして体感したことを忘れずに、学び続けていきたいと思います。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

佐土原町防災ボランティア連絡協議会(HUG訓練)を開催しました!

2017/02/07 13:12

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宮崎市社協佐土原支所では、平成29年2月4日(土) 地域福祉センターにて、佐土原町防災ボランティア連絡協議会を開催しました。災害ボランティアや行政、学校、自治会長など総勢43名が顔をあわせて地域の避難所運営訓練(HUG)を行いました。
研修では、災害時救援ボランティアコーディネータ(SVCみやざき)様に講師をお願いして、訓練指導をしていただきました。 避難所が一緒になる自治会ごとに6グループに分かれて、次々に発生する問題に、みんなで様々な意見を出し合い対応策を考えました。避難所組織を速やかに立ち上げる重要性が認識できました。最後まで参加者から活発な意見交換があり、防災に対する意識の高さが感じられ、参加者のみなさんからは「有意義な研修でした。」との声をいただきました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンターさどわら

第19回清武町ボランティアのつどいを開催しました!

2017/02/07 08:46

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2月4日(土)宮崎市清武文化会館小ホールにおいて第19回清武町ボランティアのつどいが開催され、清武小学校PTAの皆さんによる創作劇「お佐代さん」やサンヒルきよたけの作業療法士による健康リズム体操がありました。寒い中、79名の参加があり、ボランティアの皆さんの交流を兼ねたこのつどい、最後のお楽しみ抽選会では、楽しく盛り上がっていたようです。皆さんの一年間のボランティア活動に心より感謝。29年度もよろしくお願いいたします。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

京町二日市 福祉バザー開催

2017/02/03 15:08

期 日:平成29年2月4日(土)5日(日)
    午前9時〜午後5時まで
会 場:えびの市真幸出張所付近
内 容:えびの市社会福祉協議会主催で2400点に及ぶバザー物品を販売いたします。
掘り出し物いっぱいで、破格値で販売されます。
是非、一度足を運んでみませんか?
京町二日市は歴史のある市で、様々なイベントや出店が立ち並び20万人規模のお客さんが訪れている催しです。
是非、立ち寄ってください。

投稿者:えびの市ボランティアセンター

京町二日市 福祉バザー開催

2017/02/03 15:08

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期 日:平成29年2月4日(土)5日(日)
    午前9時〜午後5時まで
会 場:えびの市真幸出張所付近
内 容:えびの市社会福祉協議会主催で2400点に及ぶバザー物品を販売いたします。
掘り出し物いっぱいで、破格値で販売されます。
是非、一度足を運んでみませんか?
京町二日市は歴史のある市で、様々なイベントや出店が立ち並び20万人規模のお客さんが訪れている催しです。
是非、立ち寄ってください。

投稿者:えびの市ボランティアセンター

地域の高齢者も参加して児童と餅をつきました!

2017/01/27 09:50

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 1月21日(土)の土曜授業を利用して三川内小・中学校(神崎校長、全校児童・生徒28名)で、ふれあい餅つき大会がありました。
 小学部の児童18名は、地域の方々の協力により、これまで6月の田植え、10月の収穫と米作りを体験してきました。この度、収穫したもち米を使ってPTAや地区社協の人たちと餅をつきました。
 全児童と保護者や高齢者が、協力して餅をついたり丸めたりした後に、授業を終えた中学部の生徒10名も参加し、総勢60名でつきたての餅を味わい、和やかな時間を過ごしました。
 また、高齢者の指導により、白・赤・緑三色の柳餅も作りました。

投稿者:延岡市ボランティアセンター

ふれあいサロン交流会が行われました

2017/01/24 11:49

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 1月19日(木)14時から、西米良村上米良多目的集会施設にて、ふれあいサロン活動を行っている、『なの花会』と『きらら市房』の交流会が行われました。当日は、健康体操を一緒に体験したり、活動してきて良かったことなど情報交換を行いました。
 これからも皆さんお元気に活動していただき、活動の輪を広げて行ってほしいと思います。

投稿者:西米良村ボランティアセンター

佐土原小学校へ福祉体験講師のボランティアを派遣しました

2017/01/23 09:20

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宮崎市社会福祉協議会佐土原支所では、1月19日(木)、佐土原小学校3年生(53名)の総合的な学習の時間に「アイマスク・車イス・手話」の福祉体験ボランティア講師5名を派遣致しました。
アイマスク体験では視覚障がい者のガイド方法、車イス体験では体育館や教室との渡り廊下を使って車イスの使用方法を説明しました。さらに、手話体験では、教室で日常のあいさつや家族・自分の名前などの表現方法を学んでいただきました。児童からは、「目の不自由な人は大変なのが分かった」「障害物があると車イスを動かすのが大変でした」「手話はおもしろいと思いました」などの感想があり、担任の先生からも充実した貴重な体験学習をさせていただきましたとの報告をいただきました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンターさどわら

「平成28年度 第8回たかなべふくし塾」を開講しました。

2017/01/17 11:05

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1月16日(月)高鍋町社会福祉協議会では、共同募金助成事業の一貫として、たかなべふくじ塾8回目を開講しました。今回は、(株)カクイックスウイング 渡会和男様から「福祉用具の活用について」と題し、福祉用具の種類、利便性、活用方法について、18名の受講生とともに学びました。新機種の歩行補助用品や入浴用品、排泄用具等を知ることができました。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

災害ボランティア講座を開催しました。

2017/01/16 16:40

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宮崎市社協佐土原支所では1月13日(金)に町域の方々20名を対象に災害ボランティアの啓発とボランティア募集を目的に災害ボランティア講座を開催しました。
講師に、宮崎県防災士ネットワークの宮崎支部長(気象予報士)濵川 秀一 氏をお招きして、
町域で発生しやすい水害や台風・竜巻災害、そして液状化による地震災害などについて地図を使って説明していただきました。参加者はとても身近で役立つ災害講話に熱心にメモをとり、質問していました。助けられる人から助ける人になるための有意義な講座となりました

投稿者:宮崎市ボランティアセンターさどわら

新品のタオル・石鹸を福祉施設へ届けました!

2016/12/28 13:20

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 7月から9月までの3ヶ月間、清武地域で募集した新品のタオル・石鹸を清武町ボランティア連絡協議会の役員の皆さんが、12月21日に地域の福祉施設(8箇所)へ届けられ、施設長さんや施設利用者の皆さん方が、とても喜んでくださいました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

書き損じハガキ・使用済み切手収集受付中!

2016/12/21 17:30

小さなボランティア活動をしませんか?
ボランティアにはいろいろな形があります。実際の行動の他に、不要になった年賀ハガキ、書き損じハガキ、使用済み切手などを集めて届けていただくことにより、高齢者の見守りハガキや国際機関に送られて途上国の妊婦を守る活動や医師派遣費用などの海外支援に使われます。
問合せ先:宮崎市社会福祉協議会佐土原支所
ボランティアセンターさどわら TEL:0985-36-2026 日高

添付ファイル
H28..12.21掲載分 古切手募集.xls(133.50 KB)

投稿者:宮崎市ボランティアセンターさどわら

災害ボランティア講座参加者(募集)

2016/12/21 17:25

宮崎市社協佐土原支所では1月13日(金)に町域の方々30名を対象に災害ボランティア講座を開催します。
まず最初に宮崎市社会福祉協議会がなぜ災害ボランティアの講座を開催するのかを説明します。
その後、講師に、宮崎県防災士ネットワークの宮崎支部長(気象予報士)濵川 秀一 氏をお招きして、
「今私たちにできること」と題して、町域の災害や自分でできる防災についての講話を開催します。
防災やボランティアに興味のある方はぜひ、ご参加ください。参加費 無料

添付ファイル
ボランティア入門チラシ(佐土原).doc(994.00 KB)

投稿者:宮崎市ボランティアセンターさどわら

 地域内の一人暮らし高齢者に学校で育てた花をプレゼントしました!

2016/12/21 14:17

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 12月19日(月)に三川内小中学校(神崎校長、全校児童28名)では、地域内の一人暮らしの高齢者(75歳以上)41名に自分たちが育てたパンジーとメッセージカードをプレゼントしました。
 児童・生徒は8班に分かれて、それぞれが自分の住んでいる地区の高齢者宅を引率の教師と共に訪問しました。
 高齢者宅では、メッセージを朗読した後にパンジーの鉢植えを手渡しました。
 また、特殊詐欺が近隣で発生していることから、生徒が被害に遭わないように注意喚起のチラシを渡しました。
 プレゼントの途中に感激して涙ぐんでしまう高齢者を見て、もらい泣きする引率教師がいるなど、本当に心温まる一日でした。

投稿者:延岡市ボランティアセンター北浦支所

ボランティア体験事業・・・タオル・石鹸の集計、仕分けを行いました!

2016/12/19 10:23

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 12月17日に宮崎市清武総合福祉センターにおいてボランティア連絡協議会の役員の皆さんとキッズボランティア「たけんこ」で清武地域の皆さんから提供いただいた新品のタオルと石鹸を集計し、地域の福祉施設に届けるための仕分けを行いました。ご提供くださった皆様に心から感謝いたします。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

 今年も海岸の松林で巣箱を掛け松葉をかき集めました!!

2016/12/15 09:12

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 12月10日(土)に下阿蘇海岸の松林の中で、小学児童から高齢者30名が巣箱掛けと松葉かきを行いました。
 この取り組みは、環境省の「快水浴場百選」に選定されている下阿蘇海岸の一角にある松林を後世に伝えたいと、北浦海岸地区社会福祉協議会が、自然環境の保全のために行っているものです。
 当日は暖かい日差しのもと、日本野鳥の会宮崎県支部の稲田菊雄氏による「野鳥の好む森づくり」に関する話を聞いた後に、数人で協力しながら巣箱を掛けたり松葉を掻き集めたりました。                      
 巣箱は夏休みに親子で作ったもので、来春には営巣確認を行う予定にしています。

投稿者:延岡市ボランティアセンター

「平成28年度 第7回たかなべふくし塾」を開講しました。

2016/12/13 09:34

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12月12日(月)高鍋町社会福祉協議会では、共同募金助成事業の一貫として、たかなべふくし塾7回目を開講しました。
今回は、「高齢者支援施設」と題し、高鍋町地域包括支援センター 主任 黒木亮伸様から、高齢者支援における制度、在宅・施設サービス、高齢者虐待、相談窓口について、21名の受講生とともに町内近隣施設や利用可能な制度等を学びました。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

「第5回高岡ふくしの集い」を開催しました

2016/12/12 10:10

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 12月3日(土)、高岡福祉保健センター穆園館で、「第5回高岡ふくしの集い」を開催しました。「ステージイベント」や「福祉バザー」など、子どもから大人まで多くの方が楽しまれました。
 また、福祉バザーの売上金やお寄せいただいた募金は、「赤い羽根共同募金」に全額寄付させていただきました。ご来場の皆様、ご支援、ご協力頂きました関係各位の皆様、ありがとうございました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター高岡支所

一円玉募金贈呈式が行われました

2016/12/02 09:27

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 11月30日(水曜日)に、諸塚幼稚園の園児より一円玉募金の贈呈がありました。この一円玉は、園児が、自宅でお手伝いをした際に保護者の方からいただいた一円玉をコツコツと貯めたものです。贈呈式のなかでは、村社局長より、この一円玉がどんな方々のために使われるのか説明があり、園児は熱心に聞き入っていました。いただいた一円玉は、さっそく海外たすけあい募金に送金しました。諸塚幼稚園のみなさん、ありがとうございました。

投稿者:諸塚村ボランティアセンター

県市町村ボランティア連絡協議会県北ブロック研修会を開催しました

2016/12/02 09:20

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 11月27日(日曜日)、本村において標記研修会を開催いたしました。当日はあいにくの雨でしたが、県北地区より100名を超える方々に参加していただきました。研修会では、本村ボラ連の紹介や、登録団体である諸塚村商工会女性部・もろつかわいがや奉仕団による活動発表、諸塚民謡クラブによるショータイムも行われ、本村のボランティア活動を村内外の方々に知っていただく、大変良い機会となりました。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

投稿者:諸塚村ボランティアセンター

清武小学校の4年生が福祉体験を行いました!

2016/12/01 14:08

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 11月30日、宮崎市清武総合福祉センターに小学4年生3クラス112名が担任の先生方と共に来館し手話体験、高齢者疑似体験、福祉車両の見学を行いました。今回の体験が、子ども達の福祉に対する思いやりの心に繋がってくれることを期待します。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

第22回きよたけ健康ふくしまつりを開催しました!

2016/11/28 08:57

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 11月20日(日)宮崎市清武総合支所南側駐車場において第22回きよたけ健康ふくしまつりを開催しました。曇り空の一日でしたが、ステージや模擬店、体験コーナー、バザー、抽選会など盛りだくさんの内容で、どこも今まで以上の賑わいで約2,300名の人出でした。今回は、休憩所のテントが広くとれ皆さんゆっくりくつろげたのではないでしょうか。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

【福祉バザーを行いました】

2016/11/25 17:42

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 11月12日(土)、13日(日)に「第6回にしめら山まつり」会場にて西米良村赤十字奉仕団による「福祉バザー」を行いました。各家庭に眠っている使わない品物をお寄せいただいて、販売し、バザーの収益は災害義援金などのボランティア活動資金に活用します。また、残った品物について、衣類はボランティア団体 フルクル、食器類、DVDなどを社団法人アジア協会アジア友の会に寄付させていただきました。
 2日間にわたり、多くのお客様にご来場いただきまして、ありがとうございました。

投稿者:西米良村ボランティアセンター

 今年も認知症高齢者を地域で見守る訓練をしました!

2016/11/24 09:00

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10月30日(日)午前9時から地区社協や消防団等と連携して、79歳(男性)と69歳(女性)の認知症高齢者が所在不明になったと想定した、認知症高齢者徘徊模擬訓練を実施しました。
 訓練は、はじめに認知症に関するDVDで認知症を理解した後に、午前10時から地区住民と消防団員約50人が10グループに分かれ、服装や体格などの限られた情報を基に協力して捜索にあたりました。
 今回の訓練では、徘徊役の高齢者に身体特徴などを入力した「QRコードシール」を付けてもらい、徘徊者の情報収集に努めました。
 この「QRコードシール」は、スマホなどのバーコードリーダーで読み取ると、最大3名までに発見情報がメール配信されるもので、今後、様々なサービスの利用が期待されます。また、高齢者の参加もあり住民の訓練への関心も高まっています。

投稿者:延岡市ボランティアセンター北浦支所

 闇夜を利用して避難訓練をしました!!

2016/11/24 08:58

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 北浦町阿蘇自主防災組織では、11月1日(火)の新月を利用して、夜間避難訓練を行いました。
 当日は、午後6時に住民約70人が国道横の広場に集合し、5〜6名のグループが暗闇の中を、集落の灯りが届かない700m先の避難場所を目指しました。
 この訓練は、夜間に地震が発生した場合には大規模な停電が想定されることから、暗闇の中を昼間のように行動できるかを体験してもらうために実施したもので、ブロック塀等の倒壊を想定してカラーコーンとポールで障害物も設置しました。。
 事前に訓練を告知していたので、参加者はヘッドライトや懐中電灯を手に、要領よく行動していました。
 今回は、風が強く寒い日となりましたが、それでも予想以上の参加があり、地域における防災・減災の意識は高いようです。

投稿者:延岡市ボランティアセンター北浦支所

 北浦海岸地区社協がふれあいグランドゴルフ大会を開催しました!

2016/11/24 08:57

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 11月12日(日)に高齢者と児童など約80名が参加して、北浦海浜運動公園で第8回ふれあいグランドゴルフ大会が開催されました。
 当日は晴天に恵まれ、初めてクラブを手にした児童に、80代の高齢者が熱心に指導をするなど、和やかな雰囲気で交流がはじまりました。
 一般の部では、健康づくりのために、この会場で週に2回グランドゴルフを楽しんでいる高齢者グループが上位の成績を占めました。
 グランドゴルフ終了後には、災害用非常食の試食会も行われました。
 なお、非常食の仕込みから配食まで小学児童が積極的に協力してくれました。

投稿者:延岡市ボランティアセンター北浦支所

「平成28年度 第6回たかなべふくし塾」を開講しました。

2016/11/15 14:52

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11月14日(月)高鍋町社会福祉協議会では、共同募金助成事業の一貫として、たかなべふくし塾6回目を開講しました。
今回は、「障がい者支援施設」と題し、社会福祉法人晴陽会うからの里高鍋事業所 入木所長様から、(1)福祉避難施設について (2)障がい者施策について (3)社会福祉法人晴陽会うからの里高鍋事業所概要について、13名の受講生とともに、地域の実情を学びました。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

第20回 みまたボランティアまつり

2016/11/07 15:27

10月15日、町総合福祉センターでボランティアまつり(町ボランティア連絡協議会・町社会福祉協議会主催)が開催されました。
屋外は、パックご飯・豚汁の炊き出し訓練他15の出店で盛り上げました。屋内は、呈茶、創作等、8コーナーで子供から大人まで参加。
メインステージでは、舞踊、演奏、伝統芸能等、約800人の来場者を楽しませました。

投稿者:三股町ボランティアセンター

平成28年度 ふれあいサロンリーダー交流会を開催しました

2016/10/31 17:01

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 10月26日(水)に、各地域のサロン代表者や民生委員児童委員、自治公民館長など、33名に出席していただきまして「ふれあいサロンリーダー交流会」を開催しました。
 今回初めてサロンの交流会を実施したことで、それぞれの取組や状況、サロンを支援する地域の協力体制、また、さまざまな課題や問題が出されました。
 参加者の中には、、「この問題や課題は自分達のことである」と積極的に向き合う姿勢も見られ、今後のサロン運営の参考になったのではないかと思います。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター高岡支所

「よい聴き手になるために〜傾聴の意味と意義」と題して講演会を開催しました!!

2016/10/31 09:08

「誰もが安心して暮らせる地域づくり」を目的に開催しました平成28年度 地域福祉推進研修会では、傾聴ボランティア育成の第一人者であるNPO法人 ホールファミリーケア協会の鈴木理事長を東京からお呼びし、「よい聴き手になるために〜傾聴の意味と意義」と題してご講演いただきました。
傾聴ボランティアの方を始め、民生委員、福祉協力員など高齢者と接する機会の多い方を対象にお声掛けをしたところ、約300名の参加があり会場は満席となりました。
講演会の中で、講師が何度も言われたことは、「傾聴ボランティアはただ話を聞くボランティアではない」ということ。そして、「よりよく聴くには、人間の本質を理解し傾聴的に関わるという姿勢が大事である」ということ。
 しかし、人間関係が複雑化した現代社会においては、言うは易しで、なかなか奥が深いのが
「傾聴」。 今回参加された方は、傾聴活動が独善と我流に陥らないように、定期的な事例検討会やスキルアップ研修の必要性を再確認され、また、先生の軽快は口調に何度も頷き、今後の活動の糧とされたようでした。
 最後に、本会では傾聴ボランティアの育成を超高齢社会、社会的孤立解消に向けた取り組みとして位置付け、小地域ごとの育成を目指しています。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター

「よい聴き手になるために〜傾聴の意味と意義」と題して講演会を開催しました!!

2016/10/31 09:03

「誰もが安心して暮らせる地域づくり」を目的に開催しました平成28年度 地域福祉推進研修会では、傾聴ボランティア育成の第一人者であるNPO法人 ホールファミリーケア協会の鈴木理事長を東京からお呼びし、「よい聴き手になるために〜傾聴の意味と意義」と題してご講演いただきました。
傾聴ボランティアの方を始め、民生委員、福祉協力員など高齢者と接する機会の多い方を対象にお声掛けをしたところ、約300名の参加があり会場は満席となりました。
講演会の中で、講師が何度も言われたことは、「傾聴ボランティアはただ話を聞くボランティアではない」ということ。そして、「よりよく聴くには、人間の本質を理解し傾聴的に関わるという姿勢が大事である」ということ。
 しかし、人間関係が複雑化した現代社会においては、言うは易しで、なかなか奥が深いのが
「傾聴」。 今回参加された方は、傾聴活動が独善と我流に陥らないように、定期的な事例検討会やスキルアップ研修の必要性を再確認され、また、先生の軽快は口調に何度も頷き、今後の活動の糧とされたようでした。
 最後に、本会では傾聴ボランティアの育成を超高齢社会、社会的孤立解消に向けた取り組みとして位置付け、小地域ごとの育成を目指しています。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター

スカイランニングクエスト

2016/10/26 10:58

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10月23日(日)に、西米良村にて「第2回西米良スカイランニングクエスト」が開催されました。
当日は全国各地から300名を超す参加者があり、悪天候にも関わらず大いに盛り上がりました。
 西米良村では、長時間走り続ける選手の方々の為に、上米良地区・竹原地区の婦人会のみなさんや、西米良村赤十字奉仕団のみなさんが郷土料理の煮しめ、山菜おこわ、煮ぼしをはじめ、そうめん、サラダ、ゼリー、豚汁、おにぎりなどたくさんの種類のふるまいで選手の方々を応援しました。雨の中諦めず最後まで走り続けた選手のみなさん、声援を送り続けたみなさん、ボランティアのみなさん、スタッフのみなさん大変お疲れ様でした。また来年のご参加をお待ちしております!

投稿者:西米良村ボランティアセンター

ボランティア連絡協議会 代議員会

2016/10/22 10:12

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10月21日(金)代議員会を行いました。
来月日南市で行われる、県南ブロック研修会の最終確認や、小林小学校のボランティア体験の依頼、共同募金チャリティーライブについて話し合ったあと、連協加入団体の活動を知ることを目的に、今回は『朗読友の会』活動を体験しました。
朗読=読み聞かせと思われている方が多く、なかなか活動内容を知ってもらえないと言われました。
担当も内容を全く知らず、とても勉強になりました。
最後は滑舌を良くするために、発声練習を行いました。饒舌になれるといいなぁ(*'▽')

投稿者:小林市ボランティアセンター