サイトからのお知らせコーナー

「自分のできる思いやり・・・」

2017/07/21 15:35

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先日、7月20日に南郷町にある潟上小学校の6年生16名の生徒達がハンディキャップ体験を行いました。事前学習をしてからの体験でしたが体験してみると「腰が痛〜い。見えなくて怖〜い。」など、あちこちで様々な声が聞こえていました。今回の体験に協力して下さった講師の先生、見守りボランティアの方々、ありがとうございました。体験を通して生徒達から自分のできる優しさ・思いやりが広がっていきますように!

投稿者:日南市ボランティアセンター南郷支所

ふれあいリフレッシュ事業

2017/07/14 12:04

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 ふれあいリフレッシュ事業とはJA西都女性部西米良地区の「ふれあい弁当配布事業」と合同で行う事業で、各地区1回ずつ行っており、65歳以上の高齢者の方に公民館へ出向いていただき、健康講話や介護予防運動等をして交流を図りながら楽しく過ごしていただく事業です。
 今年度は福祉健康課、教育委員会との合同開催となりました。栄養士の健康講話では、低栄養にならない為に高齢の方はどんな食品がどのくらいの量が必要なのかなど、食品サンプルを使ったりクイズ形式にしていただいたりとわかりやすくお話いただきました。
 またニュースポーツ体験を行い、スカットボールを体験しました。みなさん本当にお元気でボールの転がる音とともにたくさんの笑い声が響きました。
 たくさん運動した後はJA西都女性部西米良地区の方々にボランティアで健康講話に沿った栄養満点のお弁当を作っていただき、参加者みんなでメニューを確認しながら楽しくおいしくいただきました。

投稿者:西米良村ボランティアセンター

歴史再発見の旅事業

2017/07/14 11:46

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 今年度も外出する機会の少ない65歳以上の方を対象に、地区の皆さんと外出を楽しみ交流を深めていただく目的で歴史再発見の旅事業を行っています。今年度の旅で15年目を迎えました。今回は西都市銀鏡方面の西米良とゆかりのある場所を訪れており、前半4地区を終了しました。身近な岩永姫の神話などにバスの中でも終始会話がはずみ、参加いただいた方もとても楽しそうにされています。ご協力いただいている各施設関係者の皆様ありがとうございます。残り5地区、よろしくお願いいたします。

投稿者:西米良村ボランティアセンター

村所小学校との交流事業を開催しました!

2017/07/14 11:39

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 7月11日(火)に村所小学校の全校生徒と各地区の老人クラブから33名のみなさんにお越しいただき、交流事業を開催しました。当日は、9月のメラリンピック(村の運動会)へむけて西米良音頭のご指導をいただき、その後ふれあい給食会を行いました。1年生も初めての西米良音頭に老人クラブのみなさんや、上級生の踊る姿をキラキラした目で追い、一生懸命覚えようとする姿がとても印象的でした。ふれあい給食会では、老人クラブのみなさんも大変喜ばれていました。

投稿者:西米良村ボランティアセンター

第4回 サロンリーダー養成講座を開催しましました

2017/07/13 18:11

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 第4回 サロンリーダー養成講座を、7月7日(金)に開催しました。今回は、サロンに役立つレクリエーションとして、講師にあやとり同好会の中武英則氏を招き、簡単にできる皿まわしやあやとりの実技を行いました。
 皿まわし作成後、いざ、皿まわしに挑戦。早くコツをつかみ、簡単に回される方もいれば、中々皿が回らず悪銭苦闘の方もいて、参加された方々はみな童心に帰り楽しそうでした。次は、あやとりに挑戦です。子供の頃遊んだあやとりとは少し違い、難易度の高いあやとりに奥深さを学びました。
 今回、初めてサロンリーダー養成講座を4回実施しましたが、他の地域の活動状況を知ることや企画や運営の仕方、出前講座の活用などを学ぶことは、今後サロンを継続するうえで参考にできたと思います。これからも地域の方々へ協力を仰ぎ、サロンの自立を進めていきたいと思います。
 

投稿者:宮崎市ボランティアセンター高岡支所

第2回 ふくし塾

2017/07/11 14:59

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平成29年7月10日(月)高鍋町社会福祉協議会では、共同募金助成事業の一貫として、たかなべふくし塾第2回目を開催しました。今回のテーマは「我が家での防災対策・防災訓練」NPO宮崎県防災ネットワーク防災士からの講話を18名が受講しました。「家庭内の安全確保」を主なテーマとしてグループワークにて演習を行いました。家庭や地域の中で、災害を恐れるのではなく、日頃の心構えや、備蓄の準備、日頃からの危機管理の大切さを学びました。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

第3回 サロンリーダー養成講座を開催しました

2017/07/03 16:56

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 6月30日(金)に、「第3回 サロンリーダー養成講座」を開催しました。今回は、サロンで役立つ楽しいレクリエーションとして、講師に福祉レクリエーションワーカーの坂元恵子氏を招き実施しました。
 介護予防運動として、7種類のレクリエーションを実施しましたが、どれも高齢者の方が無理なく楽しめるものばかりで、参加された方からは、「楽しかった」とか「サロンでもやってみたい」などの声が多く聞かれ、今後サロン運営していくための参考にしていただけたと思います。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター高岡支所

第2回 サロンリーダー養成講座を開催しました

2017/07/03 16:50

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 6月22日(木)に、「第2回 サロンリーダー養成講座」を開催しました。今回の講座は、サロンの企画や手配の仕方について学びました。
 講師の方から企画運営の基礎や企画の仕方について学んだ後、ワークショップを行いました。それぞれの班で意見を出し合い、それを模造紙にまとめ、発表するという工程で実施しましたが、ワークショップを初めて行った方も多い中、参加された方は皆熱心に取組まれ、サロンに対しての熱意が感じられた有意義な講座でした。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター高岡支所

7月からのボランティア体験月間スタート!

2017/07/03 14:55

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6月30日、7月からのボランティア体験月間にむけて、清武地域では、新品のタオル・石鹸の募集箱を清武町ボランティア連絡協議会のメンバー15名で作成し、20カ所の地域に設置しました。7月から9月までの3ヶ月間、皆様のご協力をお願いします。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

出前防災講座を開催しました!

2017/07/03 14:47

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6月20日、宮崎市清武総合支所において清武地区・加納地区・田野地区民生委員児童委員協議会の3地区合同研修会が開催され、今回、大震災の教訓「自助・共助の大切さ」をテーマに防災講座を行いました。それぞれが自分の地域をイメージしながら90分の講座を真剣に聞いておられました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

福祉ふれあい教室を行いました

2017/07/03 14:31

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 6月に開催した福祉ふれあい教室。宮崎学園短期大学生20名、宮崎保健福祉専門学校生20名の計40名が参加しました。ボランティア講座・ハンディキャップ体験・災害ボランティア活動の模擬訓練など2時間では、時間が足りず忙しい内容となりましたが、皆さん熱心に参加し、頼もしく感じました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

第11回傾聴ボランティア養成講座スタートしました!

2017/07/03 14:15

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6月よりスタートした傾聴ボランティア養成講座は、23名の受講生でスタートしました。今回で11年目を迎える講座、新たな内容で開催しています。清武地域に関わらず、宮崎市の広い地域から集い、この6回講座に挑戦中です。皆さん、がんばっていきましょう!

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

宛名書きボランティアの紹介

2017/06/30 08:23

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◆宮崎市社会福祉協議会佐土原支所では、地域の見守りの1つとして、一人暮らし高齢者へ誕生日ハガキを誕生日前日に郵送しています。この「ふれあいはがき」事業は平成16年度より取り組んでいる活動であり、平成28年度は425名の方に送ることができました。
お便りを心待ちされている方もおられ、「可愛らしいことばで綴られており、元気がでてとても嬉しい。ぜひ続けて欲しい。」と好評です。町域小学校の生徒さんが、こころを込めて書かれたふれあいハガキの表に、毎月1回「宛名書きボランティア」さん4名が、さらに、こころを込めて宛名を書いてくださいます。この事業は、民生委員さんや学校の先生、生徒、書き損じハガキを提供していただく方々も含め、目に見えないたくさんの方々の協力で成り立っています。

投稿者:宮崎市ボランティアセンターさどわら

福祉体験

2017/06/29 10:18

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平成29年6月23日(金)高鍋町社会福祉協議会老人福祉館にて高鍋東中3年生(16名)と点訳サークルおすずの会員9名、視覚障害者福祉会長・副会長にて福祉体験を行った。点字では点字器やパソコンを使って文字を打つ体験で点字の仕組みを学んだ。視覚障害者の講話では、火花を触読される姿を実際に見てそのスピードの速さに学生も感激していた。一緒に交流を図る事で、点字に興味を持ったり、自分たちで出来る事をみつけ他人を思いやり「やさしい地域づくり」を目指す講座になった。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

福祉体験

2017/06/29 10:12

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平成29年6月23日(金)高鍋町社会福祉協議会ディサービスセンターにて高鍋東中3年生(15名)と利用者さんとレクレーション活動交流体験(物おくりゲーム)を行った。学生からのサプライズの合唱演奏には涙され喜ばれる利用者さんもおられた。高齢者とコミニケーションをとりながら、自分の事だけでなく周りの人も大切に思いやる気持ちや、福祉の大切さを学びました。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

福祉体験

2017/06/29 10:06

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平成29年6月15日(木)、高鍋町社会福祉協議会では、高鍋町地域包括支援センターとともに福祉教育として高鍋西中3年生(90名)に認知症サポート養成講座を実施した。高齢者と家族の実態を理解してもらうために寸劇や、認知症の家族の講話を通して、認知症の方への対応や、接し方を学んだ。認知症について正しく知る事で自分たちで出来る事を見つけ他人を思いやり、「やさしい地域づくり」を目指す講座となった。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

福祉体験

2017/06/29 10:04

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平成29年6月8日(木)高鍋町社会福祉協議会では、福祉教育として高鍋西中3年生(90名)に車イス・アイマスク・高齢者疑似体験を実施した。体験を通して、障がいのある方や高齢者の立場になって考えると同時にそのサポートを学ぶ事で、見守りのできる「やさしいまちづくり」について考えることを目的として行った。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

第1回ふくし塾

2017/06/29 10:01

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平成29年6月12日(月)高鍋町社会福祉協議会では、共同募金助成事業の一貫として、たかなべふくし塾第1回目を開催しました。今回のテーマは「オール電化で電気の上手な使い方」九州電力(株)高鍋営業所ホームアドバイザー2名と講師1名から26名の受講生とともに節電の仕方や電力について学びました。IHミニ講座では、簡単に出来るおやつ豆腐ドーナツを作られ「美味しい」とみなさん喜ばれていました。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

福祉体験

2017/06/29 09:58

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平成29年6月1日(木)高鍋町社会福祉協議会では、福祉教育として高鍋西中3年生(90名)に視覚障害者の会長からの講話(体験談・生活の様子など)障害に向き合い立ち直られた話、目が不自由でも何にでもチャレンジされる強さや、困難にぶつかった時の乗り越え方など話される。その後、ピアノ演奏や学生と一緒に合唱され交流を図る。又、高鍋社会福祉協議会職員より「障害について考える」で、一人ひとりそれぞれの考え方生き方を尊重し「ともに生きる力をみんなが」「幸せになる事をみんなで」考えていくを目的に講話を行った。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

福祉体験

2017/06/29 09:55

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平成29年5月11日(木)高鍋町社会福祉協議会職員と、高鍋点訳サークル「おすず」の会員、視覚障がい者福祉会会長が講師となり、高鍋町東小6年生(111人)に福祉体験を実施した。車イス体験では、車椅子の操作や、車イスを使う人の気持ちになって、やさしい気持ちで接する事や、他人を思いやり住みやすい地域づくりについて考えることができた。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

宮崎市立久峰中学校にて福祉体験授業をしました

2017/06/26 08:24

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宮崎市社会福祉協議会佐土原支所では、社会福祉への主体的な参加と協働のきっかけづくりを目的として6月22日(木)久峰中学校3年生(132名)を対象に総合的な学習の時間に、学校内を利用して?高齢者疑似体験?アイマスク体験?車イス体験?手話体験をしました。
高齢者や障がい者と同居している生徒が少ない世帯状況の中で、高齢者や聴覚、視覚障がい者を理解してもらう為に9名のボランティア講師をお願いして、一人ひとりに丁寧に説明してもらいました。午前中の短い時間の中で、生徒が体験器具の装着、片付けなどお互い助け合って全員体験することができました。
校長先生や担任の先生からは、最終学年として記念になる有意義な講座を開くことができましたとのお礼の言葉がありました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンターさどわら

「お話しましょう♪」

2017/06/20 11:24

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 6月6.13.15日に南郷町にある南郷小学校の6年生55名の生徒達が手話体験を行いました。手話サークル「たんぽぽ」さんから3名の講師の先生に来ていただき1日目に手話の基礎・歴史・指文字、2日目に自己紹介・挨拶、3日目に日常的に使える手話を学びました。生徒達は積極的に質問したり、練習したりと真剣に取り組んでいました。耳や口の不自由な人が困っていたら積極的に話しかけて皆が笑顔になりますように・・・

投稿者:日南市ボランティアセンター南郷支所

平成29年度老人クラブ高岡地区連合会 グラウンドゴルフ大会が開催されました

2017/06/19 13:27

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 5月26日(金)に「老人クラブ高岡地区連合会グラウンドゴルフ大会」が橋山運動広場で開催されました。心地よい風の吹く青空の下、70名近くの参加者が汗を流されました。
 また、上位5名の方が県老人クラブ連合会主催のグラウンドゴルフ大会へ参加されることに決まりました。今回お手伝いいただきましたグラウンドゴルフ協会の方々、役員の皆さま、本当にお疲れ様でした。来年も元気でプレイしましょう。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター高岡支所

サロンリーダー養成講座を開催しました

2017/06/19 10:24

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 6月16日(金)に、「第1回 サロンリーダー養成講座」を開催しました。第1回目の講座では、サロンの目的や介護予防について説明した後、東大宮サロン、小牧台エンジョイクラブ、花見ふれあい会の代表の方よりサロンの事例報告をしていただきました。
 各サロンの取組や活動状況、またサロンを支援する地域の協力体制など、とても参考になる話に、参加された皆さんは熱心話を聴きメモを取られていました。
 この講座は、4回開催しますが、今後のサロン運営の参考になるような講座にしていきたいと思います。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター高岡支所

第1回佐土原町防災ボランティア連絡協議会を開催しました!

2017/06/06 08:09

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宮崎市社会福祉協議会佐土原支所では、6月2日(土) 佐土原地域福祉センターにて、佐土原町防災ボランティア連絡協議会を開催しました。災害ボランティアや交番、福祉施設、自治会長など総勢43名が顔をあわせて防災研修と協議を行いました。
研修では、宮崎市自立支援協議会の永山昌彦会長様に「東日本大震災&熊本地震から見えてきた障がい者支援の課題」と題して、安否確認が難しいことや障がい者はなかなか避難所や仮設住宅に入れなかったことなど多くの課題があること、障がい者の災害支援組織として「ゆめ風基金」が活動したことなどを説明していただきました。その後、自主防災組織の高齢化に伴う見守り活動や避難体制について意見交換をしました。地域の要配慮者の避難に役立つ研修となりました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンターさどわら

生きがい体力づくりグランドゴルフ事業

2017/06/02 13:15

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4月25日と5月30日の2回にわけて、生きがい体力づくりグランドゴルフ事業を開催しました。今年度は天候にも恵まれ、無事開催することができました。
各地区の老人クラブの皆様にお声をかけさせていただき、地域を越えた交流を図る為、地区混合でチームを組み、プレイしました。中には、お顔は知っていたけれどお話したことがなかったから良かったという声もいただき、良い交流の機会になったのではないかと思いました。特に5月30日は大変暑い中でしたが、みなさん力いっぱい楽しんでおられました。

投稿者:西米良村ボランティアセンター

平成29年度事業がスタートしました!

2017/06/02 13:12

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5月24日(水)に29年度第1回目のふれあい交流事業を開催しました。
今年度も地元の保育園、JA女性部の方々のご協力をいただきながら各地区(全8地区)で実施していきます。
 24日は越野尾地区で行い保育園児7名、地区の老人クラブの方々9名に参加いただき、JA女性部4名の方々にボランティアで昼食を作って頂きました。また、今回は地域で子育て中のお母さんと赤ちゃんもご参加くださり、みなさん喜んでいらっしゃいました。
毎年、第1回目は園児のみなさんは緊張する子が多いのですが、今年は最初から元気いっぱい参加してくれました。特に折り紙製作ではおじいちゃんおばあちゃんとてんとう虫を作り、画用紙いっぱいに絵を書き、協力して作品を仕上げ、作業している間もたくさんお話がはずんでおり、笑顔の絶えない時間になりました。

投稿者:西米良村ボランティアセンター

福祉体験を行いました

2017/06/02 13:06

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去る5月15日(月)に西米良村立村所小学校4年生、5年生、6年生を対象に高齢者擬似体験・車イス体験を行いました。
当日は、宮崎県福祉保健部長寿介護課の方々もおいでいただき、村所小学校、教育委員会、福祉健康課、民生委員児童委員、社会福祉協議会合同での開催となりました。
実際に初めて擬似体験や車イス体験をした児童からは、体験をする前のイメージと終えてからの感じ方や思いは様々で、たくさんの感想が寄せられました。
擬似体験では、視界がせまく見えにくくなる事、歩く際など動作が機敏にできなくなることなどから、「少しの段差でも立ち止まって、声かけしてもらえることで安心できた」「手をつないであげたい、ペースを合わせて歩く大切さがわかった」や車イス体験では、「人に押してもらうと不安感があったので、押すスピードを考えないといけない」「声をかけてもらわないと恐かったので、動きますよなどできるだけ声をかけたい」などの声が聴かれました。

投稿者:西米良村ボランティアセンター

平成29年度 傾聴ボランティア講座開催しました。

2017/05/31 09:03

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宮崎市社会福祉協議会佐土原支所では5月26日(金)にボランティアの入門講座として、参加者24名を対象に傾聴ボランティア講座を開催し「傾聴の基本姿勢とその効果」と題して、心理カウンセラーの塩澤千鶴子氏に講話していただきました。
また、「傾聴ボランティアおじゃみの会」の体験発表もあり、全体的にあたたかく、やさしい雰囲気の中での講座となりました。
次回の講座案内を希望される方も多く、参加者の今後の活躍に期待できる講座となりました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンターさどわら

出前防災講座を開催しました!

2017/05/22 11:50

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 5月17日(水)宮崎市社協デイサービスセンターきよたけにおいて初の防災講座を開催。14名の皆さんは、真剣な眼差しで受講され、持ち出し品を手に取ってみたり「自助の大切さ」を痛感されていたようです。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

傾聴ボランティア「みみずく」スキルアップ講座を行いました

2017/05/22 09:55

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 傾聴ボランティア「みみずく」が発足して10年が経ち今回(5月12日)初心に戻ってスキルアップ講座を行いました。参加した13名のメンバーは、傾聴ボランティアに普段から積極的に参加しており、講座修了後、新たな気持ちで施設ボランティアへ出かけました。笑顔でボランティアに向かう後ろ姿に心から感謝。本当にありがとうございます。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

「宮崎市災害ボランティアセンター設置・運営マニュアル」策定!!

2017/05/01 17:37

 皆さん「災害ボランティアセンター」はご存知ですか?
 災害ボランティアセンターは、大規模な災害が発生した際に、様々なところから支援にお越しいただくボランティアの方を、被災された方の困りごとを把握し、ボランティア活動に結び付ける場所です。大規模な災害であるほど、ボランティアの皆さんの協力による復興に向けた支援活動が必要となってきます。
 先日、熊本地震発生から1年を迎えた4月17日(月)に、宮崎市、宮崎市民活動センター、災害時救援ボランティアコーディネーターみやざき、宮崎市社会福祉協議会の4者で策定しました「宮崎市災害ボランティアセンター設置・運営マニュアル」完成記者会見を行いました。
 マニュアルは作っておしまいではなく、検証(訓練)しながら随時修正を加えていく事が、「来てほしくはない」災害の備えにつながります。
 今回、4者協働で作成したことで、関係団体の役割分担や目的の明確化など、スムーズな運営につなげられると考えています。
 しかし、実際の災害では、この4者の力だけでは足りません。宮崎市内で活躍しているボランティア団体の皆さんや、市民の皆さん方の協力があってこそ、災害に備えた体制づくりの完成が見えてくるのではないかと思いますので、今後も、ご支援とご協力よろしくお願いします。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター

平成29年度、出前防災講座スタートしました

2017/04/11 16:20

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 4月2日(日)、下今泉地区の依頼を受け、出前防災講座を行いました。阪神淡路大震災、東日本大震災に続き、昨年の熊本、大分地震を参考に自助・共助の意識を高め、耐震補強の大切さや持ち出し品の準備など55名の皆さんが真剣に学ばれました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

 海岸の松林で野鳥を観察して松葉をかき集めました!!

2017/03/16 16:58

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 3月11日(土)に下阿蘇海岸の松林で、小学児童から高齢者30名が野鳥の観察と松葉掻きを行いました。
 この取り組みは、北浦海岸地区社会福祉協議会が、自然環境の保護活動のために行っているものです。
 当日は、日本熊森協会宮崎県支部の鶴永貴史氏による森を守る仕組みなどの話を聞いた後、12月に松林に掛けた巣箱の観察をしました。                      
 その後、参加者で松葉掻きを行いました。集めた松葉は農地の堆肥として自然に還元します。

投稿者:延岡市ボランティアセンター北浦支所

 わすれてはいけない日 「自分のいのちは自分で守る」!

2017/03/16 16:56

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 3月10日(金)に北浦小学校(竹原校長、全校児童140名)で、震災を風化させない防災教育の一環として、”わすれてはいけない日”がありました。
 学校が海岸部に近いこともあり、津波などの災害からから全児童を守るための取組みとして、年間をとおし防災意識を高めるための教育を行っており、今年が6回目の開催となりました。
 児童たちは、1年間の防災教育で学んだことを感想文にしており、各学年の代表者がそれぞれ発表しました。
 この活動が児童をとおして地域に広がることを期待しております。

投稿者:延岡市ボランティアセンター北浦支所

「平成28年度 第10回たかなべふくし塾」を開講しました。4

2017/03/14 14:16

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3月13日(月)高鍋町社会福祉協議会では、共同募金助成事業の一貫として、たかなべふくし塾を開講しました。
今回は、エンディングサポートみやざき 様を講師に招き、終活、エンディングノート、遺品整理等について、31名の受講生とともに学びました。
「もしもの時のこと」を考え、想いの整理について学習をしました。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

第13回 えびの市社会福祉大会が開催されました

2017/03/09 10:34

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3月8日(水)えびの市文化センター大ホールにて
社会福祉大会が開催され400名程の参加の中、社会福祉事業への協力者や事業資金寄付者に対し表彰・感謝状贈呈が行われました。
講演として、熊本大震災の震源地西原村の区長 内田敏則様をお招きし、貴重な体験と復興への歩みを講演戴き、参加者全員が自然災害への備えや、地域の動きなど学びの場となりました。
 ご参加いただいた皆様方誠にありがとうございました

投稿者:えびの市ボランティアセンター

「平成28年度 誰でもできる聞き書き講座」を開講しました。

2017/02/28 11:18

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平成29年2月26日(日)聞き書き作家 小田豊二先生を講師に招き、「聞かしてくれんねー、あなたの人生」〜誰でもできる聞き書き講座〜を開講しました。
「聞き書き」とは、人生の先輩の話を聞いて、それを記録し、後世に残していく活動であることについて、14名の受講生とともに学びました。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

浦之名小学校で福祉体験学習を行いました

2017/02/22 16:14

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 2月20日(月)に浦之名小学校の3年生と4年生が福祉体験学習(車いすと高齢者疑似体験)を行いました。生徒2名に対して講師2名でしたので、一つ一つとても丁寧に教えていただきました。
 最初に車いす体験を行いました。初めてということもあり、介助する側もされる側も不安そうでしたが、時間が立つにつれ声かけがしっかりとでき、段差やスロープなどもスムーズにできました。また、高齢者疑似体験では、装具を身に着けての体験に、歩行や階段の段差に不自由さを感じ戸惑っていました。
 体験後の感想では、「車いすは声かけをすることが大事だと感じた」や「自分のおじいちゃんに優しくしたい」などの声が聞かれ、有意義な体験ができました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター高岡支所

「平成28年度 第9回たかなべふくし塾」を開講しました。

2017/02/14 14:09

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2月13日(月)高鍋町社会福祉協議会では、共同募金助成事業の一貫として、たかなべふくし塾を開講しました。
今回は、東児湯消防組合の方から、「救急法(AED、心肺蘇生)」について講義を受けて、実技を行いました。
14名の参加者とともに、日常の備えとして体感したことを忘れずに、学び続けていきたいと思います。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

佐土原町防災ボランティア連絡協議会(HUG訓練)を開催しました!

2017/02/07 13:12

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宮崎市社協佐土原支所では、平成29年2月4日(土) 地域福祉センターにて、佐土原町防災ボランティア連絡協議会を開催しました。災害ボランティアや行政、学校、自治会長など総勢43名が顔をあわせて地域の避難所運営訓練(HUG)を行いました。
研修では、災害時救援ボランティアコーディネータ(SVCみやざき)様に講師をお願いして、訓練指導をしていただきました。 避難所が一緒になる自治会ごとに6グループに分かれて、次々に発生する問題に、みんなで様々な意見を出し合い対応策を考えました。避難所組織を速やかに立ち上げる重要性が認識できました。最後まで参加者から活発な意見交換があり、防災に対する意識の高さが感じられ、参加者のみなさんからは「有意義な研修でした。」との声をいただきました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンターさどわら

第19回清武町ボランティアのつどいを開催しました!

2017/02/07 08:46

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2月4日(土)宮崎市清武文化会館小ホールにおいて第19回清武町ボランティアのつどいが開催され、清武小学校PTAの皆さんによる創作劇「お佐代さん」やサンヒルきよたけの作業療法士による健康リズム体操がありました。寒い中、79名の参加があり、ボランティアの皆さんの交流を兼ねたこのつどい、最後のお楽しみ抽選会では、楽しく盛り上がっていたようです。皆さんの一年間のボランティア活動に心より感謝。29年度もよろしくお願いいたします。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

京町二日市 福祉バザー開催

2017/02/03 15:08

期 日:平成29年2月4日(土)5日(日)
    午前9時〜午後5時まで
会 場:えびの市真幸出張所付近
内 容:えびの市社会福祉協議会主催で2400点に及ぶバザー物品を販売いたします。
掘り出し物いっぱいで、破格値で販売されます。
是非、一度足を運んでみませんか?
京町二日市は歴史のある市で、様々なイベントや出店が立ち並び20万人規模のお客さんが訪れている催しです。
是非、立ち寄ってください。

投稿者:えびの市ボランティアセンター

京町二日市 福祉バザー開催

2017/02/03 15:08

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期 日:平成29年2月4日(土)5日(日)
    午前9時〜午後5時まで
会 場:えびの市真幸出張所付近
内 容:えびの市社会福祉協議会主催で2400点に及ぶバザー物品を販売いたします。
掘り出し物いっぱいで、破格値で販売されます。
是非、一度足を運んでみませんか?
京町二日市は歴史のある市で、様々なイベントや出店が立ち並び20万人規模のお客さんが訪れている催しです。
是非、立ち寄ってください。

投稿者:えびの市ボランティアセンター

地域の高齢者も参加して児童と餅をつきました!

2017/01/27 09:50

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 1月21日(土)の土曜授業を利用して三川内小・中学校(神崎校長、全校児童・生徒28名)で、ふれあい餅つき大会がありました。
 小学部の児童18名は、地域の方々の協力により、これまで6月の田植え、10月の収穫と米作りを体験してきました。この度、収穫したもち米を使ってPTAや地区社協の人たちと餅をつきました。
 全児童と保護者や高齢者が、協力して餅をついたり丸めたりした後に、授業を終えた中学部の生徒10名も参加し、総勢60名でつきたての餅を味わい、和やかな時間を過ごしました。
 また、高齢者の指導により、白・赤・緑三色の柳餅も作りました。

投稿者:延岡市ボランティアセンター

ふれあいサロン交流会が行われました

2017/01/24 11:49

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 1月19日(木)14時から、西米良村上米良多目的集会施設にて、ふれあいサロン活動を行っている、『なの花会』と『きらら市房』の交流会が行われました。当日は、健康体操を一緒に体験したり、活動してきて良かったことなど情報交換を行いました。
 これからも皆さんお元気に活動していただき、活動の輪を広げて行ってほしいと思います。

投稿者:西米良村ボランティアセンター

佐土原小学校へ福祉体験講師のボランティアを派遣しました

2017/01/23 09:20

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宮崎市社会福祉協議会佐土原支所では、1月19日(木)、佐土原小学校3年生(53名)の総合的な学習の時間に「アイマスク・車イス・手話」の福祉体験ボランティア講師5名を派遣致しました。
アイマスク体験では視覚障がい者のガイド方法、車イス体験では体育館や教室との渡り廊下を使って車イスの使用方法を説明しました。さらに、手話体験では、教室で日常のあいさつや家族・自分の名前などの表現方法を学んでいただきました。児童からは、「目の不自由な人は大変なのが分かった」「障害物があると車イスを動かすのが大変でした」「手話はおもしろいと思いました」などの感想があり、担任の先生からも充実した貴重な体験学習をさせていただきましたとの報告をいただきました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンターさどわら

「平成28年度 第8回たかなべふくし塾」を開講しました。

2017/01/17 11:05

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1月16日(月)高鍋町社会福祉協議会では、共同募金助成事業の一貫として、たかなべふくじ塾8回目を開講しました。今回は、(株)カクイックスウイング 渡会和男様から「福祉用具の活用について」と題し、福祉用具の種類、利便性、活用方法について、18名の受講生とともに学びました。新機種の歩行補助用品や入浴用品、排泄用具等を知ることができました。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

災害ボランティア講座を開催しました。

2017/01/16 16:40

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宮崎市社協佐土原支所では1月13日(金)に町域の方々20名を対象に災害ボランティアの啓発とボランティア募集を目的に災害ボランティア講座を開催しました。
講師に、宮崎県防災士ネットワークの宮崎支部長(気象予報士)濵川 秀一 氏をお招きして、
町域で発生しやすい水害や台風・竜巻災害、そして液状化による地震災害などについて地図を使って説明していただきました。参加者はとても身近で役立つ災害講話に熱心にメモをとり、質問していました。助けられる人から助ける人になるための有意義な講座となりました

投稿者:宮崎市ボランティアセンターさどわら

新品のタオル・石鹸を福祉施設へ届けました!

2016/12/28 13:20

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 7月から9月までの3ヶ月間、清武地域で募集した新品のタオル・石鹸を清武町ボランティア連絡協議会の役員の皆さんが、12月21日に地域の福祉施設(8箇所)へ届けられ、施設長さんや施設利用者の皆さん方が、とても喜んでくださいました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

書き損じハガキ・使用済み切手収集受付中!

2016/12/21 17:30

小さなボランティア活動をしませんか?
ボランティアにはいろいろな形があります。実際の行動の他に、不要になった年賀ハガキ、書き損じハガキ、使用済み切手などを集めて届けていただくことにより、高齢者の見守りハガキや国際機関に送られて途上国の妊婦を守る活動や医師派遣費用などの海外支援に使われます。
問合せ先:宮崎市社会福祉協議会佐土原支所
ボランティアセンターさどわら TEL:0985-36-2026 日高

添付ファイル
H28..12.21掲載分 古切手募集.xls(133.50 KB)

投稿者:宮崎市ボランティアセンターさどわら

災害ボランティア講座参加者(募集)

2016/12/21 17:25

宮崎市社協佐土原支所では1月13日(金)に町域の方々30名を対象に災害ボランティア講座を開催します。
まず最初に宮崎市社会福祉協議会がなぜ災害ボランティアの講座を開催するのかを説明します。
その後、講師に、宮崎県防災士ネットワークの宮崎支部長(気象予報士)濵川 秀一 氏をお招きして、
「今私たちにできること」と題して、町域の災害や自分でできる防災についての講話を開催します。
防災やボランティアに興味のある方はぜひ、ご参加ください。参加費 無料

添付ファイル
ボランティア入門チラシ(佐土原).doc(994.00 KB)

投稿者:宮崎市ボランティアセンターさどわら

 地域内の一人暮らし高齢者に学校で育てた花をプレゼントしました!

2016/12/21 14:17

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 12月19日(月)に三川内小中学校(神崎校長、全校児童28名)では、地域内の一人暮らしの高齢者(75歳以上)41名に自分たちが育てたパンジーとメッセージカードをプレゼントしました。
 児童・生徒は8班に分かれて、それぞれが自分の住んでいる地区の高齢者宅を引率の教師と共に訪問しました。
 高齢者宅では、メッセージを朗読した後にパンジーの鉢植えを手渡しました。
 また、特殊詐欺が近隣で発生していることから、生徒が被害に遭わないように注意喚起のチラシを渡しました。
 プレゼントの途中に感激して涙ぐんでしまう高齢者を見て、もらい泣きする引率教師がいるなど、本当に心温まる一日でした。

投稿者:延岡市ボランティアセンター北浦支所

ボランティア体験事業・・・タオル・石鹸の集計、仕分けを行いました!

2016/12/19 10:23

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 12月17日に宮崎市清武総合福祉センターにおいてボランティア連絡協議会の役員の皆さんとキッズボランティア「たけんこ」で清武地域の皆さんから提供いただいた新品のタオルと石鹸を集計し、地域の福祉施設に届けるための仕分けを行いました。ご提供くださった皆様に心から感謝いたします。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

 今年も海岸の松林で巣箱を掛け松葉をかき集めました!!

2016/12/15 09:12

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 12月10日(土)に下阿蘇海岸の松林の中で、小学児童から高齢者30名が巣箱掛けと松葉かきを行いました。
 この取り組みは、環境省の「快水浴場百選」に選定されている下阿蘇海岸の一角にある松林を後世に伝えたいと、北浦海岸地区社会福祉協議会が、自然環境の保全のために行っているものです。
 当日は暖かい日差しのもと、日本野鳥の会宮崎県支部の稲田菊雄氏による「野鳥の好む森づくり」に関する話を聞いた後に、数人で協力しながら巣箱を掛けたり松葉を掻き集めたりました。                      
 巣箱は夏休みに親子で作ったもので、来春には営巣確認を行う予定にしています。

投稿者:延岡市ボランティアセンター

「平成28年度 第7回たかなべふくし塾」を開講しました。

2016/12/13 09:34

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12月12日(月)高鍋町社会福祉協議会では、共同募金助成事業の一貫として、たかなべふくし塾7回目を開講しました。
今回は、「高齢者支援施設」と題し、高鍋町地域包括支援センター 主任 黒木亮伸様から、高齢者支援における制度、在宅・施設サービス、高齢者虐待、相談窓口について、21名の受講生とともに町内近隣施設や利用可能な制度等を学びました。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

「第5回高岡ふくしの集い」を開催しました

2016/12/12 10:10

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 12月3日(土)、高岡福祉保健センター穆園館で、「第5回高岡ふくしの集い」を開催しました。「ステージイベント」や「福祉バザー」など、子どもから大人まで多くの方が楽しまれました。
 また、福祉バザーの売上金やお寄せいただいた募金は、「赤い羽根共同募金」に全額寄付させていただきました。ご来場の皆様、ご支援、ご協力頂きました関係各位の皆様、ありがとうございました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター高岡支所

一円玉募金贈呈式が行われました

2016/12/02 09:27

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 11月30日(水曜日)に、諸塚幼稚園の園児より一円玉募金の贈呈がありました。この一円玉は、園児が、自宅でお手伝いをした際に保護者の方からいただいた一円玉をコツコツと貯めたものです。贈呈式のなかでは、村社局長より、この一円玉がどんな方々のために使われるのか説明があり、園児は熱心に聞き入っていました。いただいた一円玉は、さっそく海外たすけあい募金に送金しました。諸塚幼稚園のみなさん、ありがとうございました。

投稿者:諸塚村ボランティアセンター

県市町村ボランティア連絡協議会県北ブロック研修会を開催しました

2016/12/02 09:20

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 11月27日(日曜日)、本村において標記研修会を開催いたしました。当日はあいにくの雨でしたが、県北地区より100名を超える方々に参加していただきました。研修会では、本村ボラ連の紹介や、登録団体である諸塚村商工会女性部・もろつかわいがや奉仕団による活動発表、諸塚民謡クラブによるショータイムも行われ、本村のボランティア活動を村内外の方々に知っていただく、大変良い機会となりました。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

投稿者:諸塚村ボランティアセンター

清武小学校の4年生が福祉体験を行いました!

2016/12/01 14:08

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 11月30日、宮崎市清武総合福祉センターに小学4年生3クラス112名が担任の先生方と共に来館し手話体験、高齢者疑似体験、福祉車両の見学を行いました。今回の体験が、子ども達の福祉に対する思いやりの心に繋がってくれることを期待します。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

第22回きよたけ健康ふくしまつりを開催しました!

2016/11/28 08:57

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 11月20日(日)宮崎市清武総合支所南側駐車場において第22回きよたけ健康ふくしまつりを開催しました。曇り空の一日でしたが、ステージや模擬店、体験コーナー、バザー、抽選会など盛りだくさんの内容で、どこも今まで以上の賑わいで約2,300名の人出でした。今回は、休憩所のテントが広くとれ皆さんゆっくりくつろげたのではないでしょうか。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

【福祉バザーを行いました】

2016/11/25 17:42

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 11月12日(土)、13日(日)に「第6回にしめら山まつり」会場にて西米良村赤十字奉仕団による「福祉バザー」を行いました。各家庭に眠っている使わない品物をお寄せいただいて、販売し、バザーの収益は災害義援金などのボランティア活動資金に活用します。また、残った品物について、衣類はボランティア団体 フルクル、食器類、DVDなどを社団法人アジア協会アジア友の会に寄付させていただきました。
 2日間にわたり、多くのお客様にご来場いただきまして、ありがとうございました。

投稿者:西米良村ボランティアセンター

 今年も認知症高齢者を地域で見守る訓練をしました!

2016/11/24 09:00

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10月30日(日)午前9時から地区社協や消防団等と連携して、79歳(男性)と69歳(女性)の認知症高齢者が所在不明になったと想定した、認知症高齢者徘徊模擬訓練を実施しました。
 訓練は、はじめに認知症に関するDVDで認知症を理解した後に、午前10時から地区住民と消防団員約50人が10グループに分かれ、服装や体格などの限られた情報を基に協力して捜索にあたりました。
 今回の訓練では、徘徊役の高齢者に身体特徴などを入力した「QRコードシール」を付けてもらい、徘徊者の情報収集に努めました。
 この「QRコードシール」は、スマホなどのバーコードリーダーで読み取ると、最大3名までに発見情報がメール配信されるもので、今後、様々なサービスの利用が期待されます。また、高齢者の参加もあり住民の訓練への関心も高まっています。

投稿者:延岡市ボランティアセンター北浦支所

 闇夜を利用して避難訓練をしました!!

2016/11/24 08:58

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 北浦町阿蘇自主防災組織では、11月1日(火)の新月を利用して、夜間避難訓練を行いました。
 当日は、午後6時に住民約70人が国道横の広場に集合し、5〜6名のグループが暗闇の中を、集落の灯りが届かない700m先の避難場所を目指しました。
 この訓練は、夜間に地震が発生した場合には大規模な停電が想定されることから、暗闇の中を昼間のように行動できるかを体験してもらうために実施したもので、ブロック塀等の倒壊を想定してカラーコーンとポールで障害物も設置しました。。
 事前に訓練を告知していたので、参加者はヘッドライトや懐中電灯を手に、要領よく行動していました。
 今回は、風が強く寒い日となりましたが、それでも予想以上の参加があり、地域における防災・減災の意識は高いようです。

投稿者:延岡市ボランティアセンター北浦支所

 北浦海岸地区社協がふれあいグランドゴルフ大会を開催しました!

2016/11/24 08:57

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 11月12日(日)に高齢者と児童など約80名が参加して、北浦海浜運動公園で第8回ふれあいグランドゴルフ大会が開催されました。
 当日は晴天に恵まれ、初めてクラブを手にした児童に、80代の高齢者が熱心に指導をするなど、和やかな雰囲気で交流がはじまりました。
 一般の部では、健康づくりのために、この会場で週に2回グランドゴルフを楽しんでいる高齢者グループが上位の成績を占めました。
 グランドゴルフ終了後には、災害用非常食の試食会も行われました。
 なお、非常食の仕込みから配食まで小学児童が積極的に協力してくれました。

投稿者:延岡市ボランティアセンター北浦支所

「平成28年度 第6回たかなべふくし塾」を開講しました。

2016/11/15 14:52

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11月14日(月)高鍋町社会福祉協議会では、共同募金助成事業の一貫として、たかなべふくし塾6回目を開講しました。
今回は、「障がい者支援施設」と題し、社会福祉法人晴陽会うからの里高鍋事業所 入木所長様から、(1)福祉避難施設について (2)障がい者施策について (3)社会福祉法人晴陽会うからの里高鍋事業所概要について、13名の受講生とともに、地域の実情を学びました。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

第20回 みまたボランティアまつり

2016/11/07 15:27

10月15日、町総合福祉センターでボランティアまつり(町ボランティア連絡協議会・町社会福祉協議会主催)が開催されました。
屋外は、パックご飯・豚汁の炊き出し訓練他15の出店で盛り上げました。屋内は、呈茶、創作等、8コーナーで子供から大人まで参加。
メインステージでは、舞踊、演奏、伝統芸能等、約800人の来場者を楽しませました。

投稿者:三股町ボランティアセンター

平成28年度 ふれあいサロンリーダー交流会を開催しました

2016/10/31 17:01

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 10月26日(水)に、各地域のサロン代表者や民生委員児童委員、自治公民館長など、33名に出席していただきまして「ふれあいサロンリーダー交流会」を開催しました。
 今回初めてサロンの交流会を実施したことで、それぞれの取組や状況、サロンを支援する地域の協力体制、また、さまざまな課題や問題が出されました。
 参加者の中には、、「この問題や課題は自分達のことである」と積極的に向き合う姿勢も見られ、今後のサロン運営の参考になったのではないかと思います。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター高岡支所

「よい聴き手になるために〜傾聴の意味と意義」と題して講演会を開催しました!!

2016/10/31 09:08

「誰もが安心して暮らせる地域づくり」を目的に開催しました平成28年度 地域福祉推進研修会では、傾聴ボランティア育成の第一人者であるNPO法人 ホールファミリーケア協会の鈴木理事長を東京からお呼びし、「よい聴き手になるために〜傾聴の意味と意義」と題してご講演いただきました。
傾聴ボランティアの方を始め、民生委員、福祉協力員など高齢者と接する機会の多い方を対象にお声掛けをしたところ、約300名の参加があり会場は満席となりました。
講演会の中で、講師が何度も言われたことは、「傾聴ボランティアはただ話を聞くボランティアではない」ということ。そして、「よりよく聴くには、人間の本質を理解し傾聴的に関わるという姿勢が大事である」ということ。
 しかし、人間関係が複雑化した現代社会においては、言うは易しで、なかなか奥が深いのが
「傾聴」。 今回参加された方は、傾聴活動が独善と我流に陥らないように、定期的な事例検討会やスキルアップ研修の必要性を再確認され、また、先生の軽快は口調に何度も頷き、今後の活動の糧とされたようでした。
 最後に、本会では傾聴ボランティアの育成を超高齢社会、社会的孤立解消に向けた取り組みとして位置付け、小地域ごとの育成を目指しています。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター

「よい聴き手になるために〜傾聴の意味と意義」と題して講演会を開催しました!!

2016/10/31 09:03

「誰もが安心して暮らせる地域づくり」を目的に開催しました平成28年度 地域福祉推進研修会では、傾聴ボランティア育成の第一人者であるNPO法人 ホールファミリーケア協会の鈴木理事長を東京からお呼びし、「よい聴き手になるために〜傾聴の意味と意義」と題してご講演いただきました。
傾聴ボランティアの方を始め、民生委員、福祉協力員など高齢者と接する機会の多い方を対象にお声掛けをしたところ、約300名の参加があり会場は満席となりました。
講演会の中で、講師が何度も言われたことは、「傾聴ボランティアはただ話を聞くボランティアではない」ということ。そして、「よりよく聴くには、人間の本質を理解し傾聴的に関わるという姿勢が大事である」ということ。
 しかし、人間関係が複雑化した現代社会においては、言うは易しで、なかなか奥が深いのが
「傾聴」。 今回参加された方は、傾聴活動が独善と我流に陥らないように、定期的な事例検討会やスキルアップ研修の必要性を再確認され、また、先生の軽快は口調に何度も頷き、今後の活動の糧とされたようでした。
 最後に、本会では傾聴ボランティアの育成を超高齢社会、社会的孤立解消に向けた取り組みとして位置付け、小地域ごとの育成を目指しています。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター

スカイランニングクエスト

2016/10/26 10:58

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10月23日(日)に、西米良村にて「第2回西米良スカイランニングクエスト」が開催されました。
当日は全国各地から300名を超す参加者があり、悪天候にも関わらず大いに盛り上がりました。
 西米良村では、長時間走り続ける選手の方々の為に、上米良地区・竹原地区の婦人会のみなさんや、西米良村赤十字奉仕団のみなさんが郷土料理の煮しめ、山菜おこわ、煮ぼしをはじめ、そうめん、サラダ、ゼリー、豚汁、おにぎりなどたくさんの種類のふるまいで選手の方々を応援しました。雨の中諦めず最後まで走り続けた選手のみなさん、声援を送り続けたみなさん、ボランティアのみなさん、スタッフのみなさん大変お疲れ様でした。また来年のご参加をお待ちしております!

投稿者:西米良村ボランティアセンター

ボランティア連絡協議会 代議員会

2016/10/22 10:12

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10月21日(金)代議員会を行いました。
来月日南市で行われる、県南ブロック研修会の最終確認や、小林小学校のボランティア体験の依頼、共同募金チャリティーライブについて話し合ったあと、連協加入団体の活動を知ることを目的に、今回は『朗読友の会』活動を体験しました。
朗読=読み聞かせと思われている方が多く、なかなか活動内容を知ってもらえないと言われました。
担当も内容を全く知らず、とても勉強になりました。
最後は滑舌を良くするために、発声練習を行いました。饒舌になれるといいなぁ(*'▽')

投稿者:小林市ボランティアセンター

三松小 福祉体験

2016/10/22 09:59

10月18日(火)三松小学校 3年生61名が、高齢者擬似体験、アイマスク体験、車いす体験をそれぞれ20分ずつ行いました。
元気いっぱいの小学生、生気を吸い取られてしまいました(;^ω^)
しかし、体験するときは真剣にしてくれ、スムーズに終わることが出来ました。
次回は27・28日に手話サークルの方のご協力により、手話体験を行います。
聴覚障がい者の体験談や、手話を使っての唄の練習など行う予定です。
担当は次回も楽しみです!(^^)!

投稿者:小林市ボランティアセンター

永久津小 福祉体験

2016/10/22 09:48

10月18日(火)永久津小にて福祉体験を行いました。
今回は3年生13名と担任の先生、合わせて14名。
参観日ともあって、担当も生徒さんも緊張していましたが、体験をするうちに表情も変わり、最後の振り返りでは、活発な意見が出て、有意義な体験だったと思います。

投稿者:小林市ボランティアセンター

第32回 福祉バザー開催

2016/10/22 09:39

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10月15日(土)雨が心配される中、第32回福祉バザーが盛大に行われました。
今年度は16団体、過去最多の参加団体でした。
10時オープンの前には、駐車場は満車状態。うれしい悲鳴でした。
各団体のご協力により無事終了し、担当としてはホット胸をなで下ろしています。

ご来場のみなさま、各団体のみなさま、本当にありがとうございました!!

投稿者:小林市ボランティアセンター

赤い羽根共同募金 街頭募金

2016/10/22 09:31

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10月3日(月)小林市共同募金会会長より小林市長へ伝達式を行った後、市内の4カ所の商業施設前にて、街頭募金を行いました。
ボランティアの方々が、おそろいのハッピや襷をかけ、大きな声で募金を呼び掛けてくださいました。
おかげさまで、昨年と同等の募金額となりました。
みなさまのあたたかいお心、本当にありがとうございました!!

投稿者:小林市ボランティアセンター

「平成28年度 第5回たかなべふくし塾」を開講しました。

2016/10/18 13:16

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10月17日(月)高鍋町社会福祉協議会では、共同募金助成事業の一貫として、たかなべふくし塾5回目を開講しました。
今回は、「バランスの良い食事を知ろう」と題し、宮崎ヤクルト販売株式会社からの講話・腸トレ体操の実技を受けました。23名の受講生とともに、食生活の大切さを学びました。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

高岡地区民生委員児童委員とさくら学園との交流会

2016/10/13 15:34

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 10月8日(土)に高岡地区民生委員・児童委員と町内にある児童養護施設「さくら学園」との交流会を開催しました。
 この交流会も10年を越え、毎年皆さんが楽しみにされています。今年は、秋晴れの空の下、グラウンドゴルフを行いました。ホールインワンも出るなどととても盛り上がり、子ども達もプレーに参加された方も自然と笑顔になり、楽しい時間を過ごすことが出来ました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター高岡支所

新町さんさんクラブ・・・出前防災講座を開催しました!

2016/10/11 08:48

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10月4日(火)、台風18号が沖縄を通過し、九州に向かっている中、新町地区の出前防災講座を行いました。台風16号に続き、2度目の災害の不安もあり、参加者(20名)の皆さんは、災害に備える準備に大変興味深く耳を傾けてくださいました。「地震は備え」「台風は早めの避難」を意識した内容でしたが、逃げるための体力づくりも不可欠です。そこで、日頃の足腰の筋力維持のために、日常的に行える簡単運動も行いました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

幼稚園児とSS「きたかた」の世代間交流〜軽運動〜

2016/10/05 16:21

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平成28年9月28日
 地域幼稚園児とシニアサポーター「きたかた」が、体操や布芝居、折り鶴、おやつ作り(ケーキ)を行い園児とのふれあい交流を行いました。初めて折り鶴を作った園児は、目をキラキラさせながら折り鶴を飛ばしていました。
 笑顔で楽しい時間でした。

投稿者:延岡市ボランティアセンター北方支所

第33回ふれあい福祉スポーツ祭〜高齢者・母子・身障〜

2016/10/05 16:17

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 平成28年9月24日
 今年も「ふれあい福祉スポーツ祭」が盛大に開催されました。
33回目を迎えることができるのも、日赤や民児協・・・たくさんのボランティアの支えがあるからです。

投稿者:延岡市ボランティアセンター北方支所

北方地区社会福祉協議会「高齢者・障がい者等の交通安全教室」

2016/10/05 16:15

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 平成28年9月16日
 北方地区社会福祉協議会が、北方地区の高齢者・障がい者を対象に交通安全教室を開催しました。延岡警察署の方が理解しやすいよう丁寧に楽しく話してくれました。また、市役所の方が、台風シーズンに向けての心構え話してくれました。

投稿者:延岡市ボランティアセンター北方支所

北方地域包括支援センター「地域ケア会議」

2016/10/05 16:13

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 平成28年9月15日
 北方地域包括支援センターが、地域ケア会議を開催しました。北方地区内の病院、薬局、警察、福祉事業所、区長、民生委員、行政などを中心に、包括的な支援を行うため課題解決に向けて協議されていました。皆さんがしっかり自分のこととして捉え、課題に向き合う姿にプロ意識を感じました。

投稿者:延岡市ボランティアセンター北方支所

北方地区社会福祉協議会「サロンと推進チームの合同研修会」

2016/10/05 16:10

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 平成28年7月28日
 北方地区社会福祉協議会が、北方地区にある「ふれあいいきいきサロン」と「地域福祉推進チーム」の合同研修会を実施しました。市高齢福祉課の話や、推進チーム代表者の実践報告、北方医院の日高先生による認知症についての講話など、盛りだくさんの内容でした。

投稿者:延岡市ボランティアセンター北方支所

まさの屋協力者とSS「きたかた」の交流会

2016/10/05 16:08

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 平成28年7月25日
 シニアサポーター「きたかた」が、日之影町のまさの屋を見学しました。まさの屋の協力者へ熱心に質問し、今後、自分たちに何ができるのかを話合われていました。

投稿者:延岡市ボランティアセンター北方支所

北方地域包括支援センター「地域の宝発掘推進会議」

2016/10/05 16:06

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 平成28年7月21日
 北方地域包括支援センターの生活支援コーディネーターが、「地域の宝発掘推進会議」を開催しました。北方地区内の病院、薬局、警察、福祉事業所、区長、民生委員、サロン、推進チーム、行政など多くの方が集まり、地域のストレングスを披露されていました。皆さんの地元愛がしっかりと伝わってきました。

投稿者:延岡市ボランティアセンター北方支所

美々地サロン訪問

2016/10/05 16:04

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 平成28年7月13日
 福祉用具事業所の職員さんと一緒に美々地サロンに出向きました。
サロン参加者に杖や靴など便利な福祉用具を知ってもらいたいという、代表者さんの強い想いで実現しました。福祉用具の職員さんが優しく丁寧にご紹介してくれたので、皆さん喜んでおられました。
 美々地地区は景色がとても素晴らしく、思わず撮影しました。

投稿者:延岡市ボランティアセンター北方支所

SS「きたかた」開講式とデイサービス訪問

2016/10/05 16:02

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 平成28年6月15日
 シニアサポーター「きたかた」が開講式を行うとともに、舞踊のボランティアさんを呼んでくださいました。
 歌やおどりなど、盛りだくさんの内容で、利用者のみなさん笑顔・大満足の時間でした。

投稿者:延岡市ボランティアセンター北方支所

後曽木サロン訪問

2016/10/05 15:58

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 平成28年5月25日
 地域包括支援センター職員と一緒に後曽木サロンに出向きました。
ボウリングゲーム、輪投げに挑戦しました。ほとんどの方が初体験でしたが、皆さん自分のお年を忘れて(?)真剣な眼差しで挑んでいました。
 そして・・・サロン代表者の奥様が準備してくださったお昼ご飯を美味しくいただきました。

投稿者:延岡市ボランティアセンター北方支所

日平・槙峰サロン訪問

2016/10/05 15:56

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平成28年5月18日
 日平・槙峰サロンに出向き、脳トレゲームや手芸活動を行いました。
 代表者と参加者が一緒に作ったお昼ご飯もいただきました。みなさん笑顔の溢れる美味しい時間でした。

投稿者:延岡市ボランティアセンター北方支所

出前防災講座を行いました!

2016/09/29 11:16

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 9月26日、清武・木花地域の合同民協研修会で、出前防災講座を行いました。清武と木花地域で38名の参加でした.木花地域の民生委員さん方は特に津波に対する危機感も強く、地域の皆さんを守ろうという真剣な表情が伺えました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター清武支所

古着リサイクルプログラム「フルクル」を実施しました。

2016/09/15 15:26

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 諸塚村ボランティア連絡協議会では8月26日から29日にかけて、平成28年度県下一斉ボランティアの日の取組も兼ね古着リサイクルプログラム「フルクル」を実施しました。この取組は、住民の誰もが身近に、気軽に取り組めるプログラムとして、本村では2年ぶりの開催でした。開催期間中は、婦人連絡協議会をはじめとする多くの村民の方々にボランティアとしてご協力いただき大変有意義な活動となりました。
 今回集まった古着は、村内でフリーマーケットを実施した後、国際貢献活動を行うNPO法人団体ブリッジエーシアジャパンに寄贈しました。

投稿者:諸塚村ボランティアセンター

地域ボランティアのパワー全開!

2016/09/14 14:58

9月11日(日)日南市南郷町ではハートフルセンターの一部をお借りして、町内のボランティアグループの方々による福祉バザーが開かれました。開催の約一ヶ月前から市民の方々へ物品協力を呼びかけ、たくさんの善意の品が集まり、前日は朝から夕方近くまで品だしや値札つけなどの準備にフル稼働、やっと当日を向かえました。
今年も予想以上の大勢の方々が訪れ、様々な品物にワイワイがやがやと楽しく賑やかなバザーとなり大盛況に終わりました。自らも楽しみながら、無理なく地域のために役立てるボランティア活動は本当に理想です。毎年恒例で地域にしっかり根付いており、改めて地域ボランティアの力強さを実感しました。バザーの売上金はボランティア活動へ使われます。

投稿者:日南市ボランティアセンター南郷支所

「平成28年度 第4回たかなべふくし塾」を開講しました。

2016/09/13 13:38

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9月12日(月)高鍋町社会福祉協議会では、共同募金助成事業の一貫として、たかなべふくし塾4回目を開講しました。
今回は、「防災対策について考えよう」と題し、NPO法人宮崎県防災士ネットワーク担当者からの講話・グループディスカッションに25名が受講しました。
改めて日頃の危機管理の大切さを学びました。

投稿者:高鍋町ボランティアセンター

電気設備無料点検実施

2016/09/09 11:10

 9月8日(木)小林地区電気工事業協同組合の方々が、小林地区の高齢者宅の電気設備の不良器具改修や点検を無料で行いました。
 なかなか自分ですることができない部分なので、皆さん大変喜ばれていました。
 早朝よりご協力いただきました組合の方々、本当にありがとうございました。

投稿者:小林市ボランティアセンター

救急の日の取り組み 幼児安全法講習会が開催されました

2016/09/08 08:13

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9月7日(水)午後7時から9時まで
えびの市総合福祉センターにて
市内の保育士の方々62名参加のもと
日本赤十字社宮崎県支部の講師の先生に指導いただき
子供の命を守るための基礎講習として幼児安全法攻守会を実施いたしました。多くの方に参加いただき大変有意義な講習会でした。
皆さん一生懸命取り組まれていました。

投稿者:えびの市ボランティアセンター

 小学1・2年生が土曜授業で元気塾の高齢者と交流しました!!

2016/09/07 08:24

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 北浦小学校1・2年児童46名が、9月3日(土)の土曜授業の2・3時限を利用して、住民参加型のミニデイで健康づくりを進める「北浦元気塾」の高齢者12名と交流しました。
 はじめに児童が全員で校歌を斉唱したのちに、高齢者が普段から取り組んでいるゲームやレクリェーションで交流しました。
 児童のチャンピオンが高齢者に挑戦したゲームでは、普段から楽しんでいる高齢者に軍配が上がりました。
 また、新聞紙パズルは児童と高齢者が時間も忘れて楽しむなど和やかなひと時を過ごしました。

投稿者:延岡市ボランティアセンター北浦支所

えびの市身体障害者スポーツ大会が盛大に開催されました

2016/09/05 10:23

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去る、9月3日(土)
障害者120名、ボランティア50名(民生委員・ひまわり会・スポーツ指導員・福祉作業所等)
が一堂に会し、会員の健康増進と参加者同士の融和が図られました.
皆さん積極的に競技に参加し楽しんでらっしゃいました。

投稿者:えびの市ボランティアセンター

24時間テレビ「愛は地球を救う」inみやざきに参加しました!!

2016/09/01 16:37

 24時間テレビ「愛は地球を救う」inみやざきに参加しました。会場であるUMKスポーツスタジオ内で社協ボランティアブースを設け、社協職員5名に教育実習生としてこられていた学生2名、ボランティア2名とテレビ局スタッフ1名の10名で午前9時から午後6時まで参加しました。
 ブースの内容はスタンプラリー形式でそれぞれアイマスク体験、高齢者疑似体験と車いす体験、又ボランティア団体「布の絵本「たんぽぽの部屋」」さんが作った作品(布製の絵本・釣りゲーム・ストラックアウト等)を見て、実際に遊んでもらいました。
 参加者は、子供から大人の方まで総勢265名。全ての体験をしてくれた方には企業貢献として寄付して頂いた花の種やお菓子、文房具等を詰め合わせた物をプレゼントしました。
 皆さん興味津々で参加し、実体験に感心したり、驚いたりしていました。

投稿者:宮崎市ボランティアセンター

クリーン作戦実施されました(県下一斉ボランティアの日)

2016/09/01 13:12

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去る、8月28日(日)午前6時30分から
市内の飯野地区中心市街地を3方向から飯野地区コミュニティーセンターに向けて、31団体120人で一斉にスタートし、空き缶やゴミ、草取りなどを行い、大変綺麗になりました。
毎年、地域を変えて実施されています。

投稿者:えびの市ボランティアセンター