県ボランティアセンターからのお知らせ・注目記事

みやざきボランティア体験月間2016実績報告書(市町村別10)

2016/11/10 12:18

添付ファイル
市町村別10(高千穂町、日之影町、五ヶ瀬町P49〜52).pdf(524.57 KB)

投稿者:宮崎県ボランティアセンター

みやざきボランティア体験月間2016実績報告書(市町村別9)

2016/11/10 12:17

添付ファイル
市町村別9(美郷町、諸塚村、椎葉村P44〜48).pdf(450.59 KB)

投稿者:宮崎県ボランティアセンター

みやざきボランティア体験月間2016実績報告書(市町村別8)

2016/11/10 11:57

添付ファイル
市町村別8(川南町、都農町、門川町P40〜43).pdf(625.57 KB)

投稿者:宮崎県ボランティアセンター

みやざきボランティア体験月間2016実績報告書(市町村別7)

2016/11/10 11:56

添付ファイル
市町村別7(木城町P38〜39).pdf(293.09 KB)

投稿者:宮崎県ボランティアセンター

みやざきボランティア体験月間2016実績報告書(市町村別6)

2016/11/10 11:55

添付ファイル
市町村別6(西米良村P37).pdf(485.80 KB)

投稿者:宮崎県ボランティアセンター

みやざきボランティア体験月間2016実績報告書(市町村別5)

2016/11/10 11:54

添付ファイル
市町村別5(三股町、高原町、高鍋町、新富町P30〜36).pdf(576.03 KB)

投稿者:宮崎県ボランティアセンター

みやざきボランティア体験月間2016実績報告書(市町村別4)

2016/11/10 11:51

添付ファイル
市町村別4(串間市、西都市、えびの市、国富町、綾町P24〜29).pdf(715.23 KB)

投稿者:宮崎県ボランティアセンター

みやざきボランティア体験月間2016実績報告書(市町村別3)

2016/11/10 11:50

添付ファイル
市町村別3(小林市、日向市P19〜23).pdf(682.81 KB)

投稿者:宮崎県ボランティアセンター

みやざきボランティア体験月間2016実績報告書(市町村別2)

2016/11/10 11:48

添付ファイル
市町村別2(都城市、延岡市、日南市P10〜18).pdf(986.44 KB)

投稿者:宮崎県ボランティアセンター

みやざきボランティア体験月間2016実績報告書(市町村別1)

2016/11/10 11:46

添付ファイル
市町村別1(宮崎市p3〜9).pdf(783.37 KB)

投稿者:宮崎県ボランティアセンター

みやざきボランティア体験月間2016実績報告書

2016/11/10 11:44

県内各市町村ボランティアセンターでは、7月から9月の3か月間に「みやざきボランティア体験月間」として様々なボランティア体験プログラムを企画・実施していただきました。全体で96のプログラムが実施され、延べ6,953人の方が体験されました。たくさんの御参加ありがとうございました。今年度参加された皆さんの様子をまとめましたので御報告いたします。

添付ファイル
実施報告書【目次】.pdf(159.64 KB)

投稿者:宮崎県ボランティアセンター

災害時相互応援協定を締結しました。

2011/12/20 15:55

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 平成23年12月8日(木)、宮崎市内のホテルで宮崎県社会福祉協議会(以下「県社協)という。)と県内26の市町村社会福祉協議会(以下「市町村社協」という。)による、「災害時相互応援協定調印式」が行われました。同協定の締結は九州初で、今後、県内で地震や津波等の大規模災害が発生した場合、県内の社協が連携し、迅速かつ円滑に支援活動を行うことが期待されます。


これまでの災害の教訓から初動対応の迅速化と支援体制の確立を目指す

新燃岳の噴火災害や東日本大震災などでは、被災地の社協が緊急対応に追われて混乱し、初動対応や支援体制の確立が課題となりました。
 協定の調印は、県と市町村にある社協のネットワークを活かして、被災地社協の支援の迅速化と体制整備を図ることが不可欠と再認識した県社協が各市町村社協に提案し実現したものです。

災害時相互応援協定とは

 協定書では、災害発生時に県社協は被災地の情報を収集して、他の市町村社協に応援を要請。各市町村社協は災害救援活動に必要な職員の派遣や、車両や資機材の提供、災害ボランティアセンターの開設、運営などを支援します。こうした支援を迅速に行うため、「県社協及び市町村社協の連絡窓口」「応援要請の手続き」「応援の実施」「応援職員の指揮」「経費負担」「平常時の任務」などの規定を明文化しています。


協定のメリット

 協定は、県社協と市町村社協が災害発生時に被災地社協の応援に駆け付ける仕組みを共有していることや、被災地社協への支援の迅速化や体制整備が図られることが大きなメリットです。
 新燃岳噴火で被害を受けた高原町長で同社協の日高光浩会長は「社協の職員数は限られている。
今回の協定で現場の対応が的確かつ迅速になる。住民の安心できる状況がつくれればいい。」と期待したほか、調印式に出席した多くの市町村社協の代表者からも同様の声が聞かれました。

締結はスタート、今後の展開が大切

 県社協はこの協定とは別に県内を7ブロックに分けた「ブロック社協間災害時相互応援に関する協定」を提案し、近隣社協同士の協定締結に向けた取組みを後押ししています。各ブロック内の市町村社協では災害時における実際の職員体制を検討し整備するなど、相互に連携し補完しあう取組みが期待されます。
 このほかに県社協は市町村社協連絡協議会(小野和浩会長・えびの市社協事務局長)と協働し「市町村版災害ボランティアセンター設置・運営マニュアル」を策定中で、今年度内の完成を目指しています。
 これをもとに、今後各市町村社協のマニュアルづくりを支援するとともに、実際の災害時に各市町村社協が迅速に対応できるように、県社協実施の災害ボランティアセンター運営研修会や県総合防災訓練などで活用していく予定です。
 このように、協定の締結は終わりではなく、これからこの協定をより実り多きものにしていくことが大切です。
 これからも県社協と市町村社協が一体となった取組みを進め、被災地の復旧・復興を支援して
いく役割を果たしていきたいと思います。

投稿者:宮崎県ボランティアセンター

みやざきボランティア活動推進マスコットキャラクターの使用等について

2011/07/20 11:01

みやざきボランティア活動推進マスコットキャラクター・『ボラみん』は、宮崎県内のボランティア活動を応援するシンボルとして、2011年1月28日に誕生しました。

県民のみなさんがボランティア活動への関心と理解をより一層深めながら、楽しく活動に参加することを応援するマスコットキャラクターです。

「ボラみん」のデザインの使用については、「使用に関する要綱」と「マニュアル」を作成しましたので、添付ファイルをご覧ください。

ご不明な点は、下記までお問い合わせください。

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 ■問い合わせ先
  社会福祉法人宮崎県社会福祉協議会
  地域・ボランティア課       
  (宮崎県ボランティアセンター)
  電    話 0985−25−0539
  ファクシミリ 0985−31−6575
  e-mail vc@mkensha.or.jp

添付ファイル
みやざきボランティア活動推進マスコットキャラクターの使用について.zip(1.22 MB)

投稿者:宮崎県ボランティアセンター

『みやざきボランティア活動推進マスコットキャラクター』愛称が決まりました!

2011/01/31 18:03

 宮崎県ボランティアセンターでは、昨年11月5日から12月6日までボランティア活動推進するマスコットキャラクターの愛称を募集したところ、県民のみなさんから、総数622点の作品のご応募をいただきました。

 応募者の内訳としては、小学生240点、中学生202点、高校生26点、一般154点でした。

 厳正な選考審査の結果、五ヶ瀬町立上組小学校3年の福元隆晃さんの「ボラみん」が最優秀賞に選ばれ、マスコットキャラクターの愛称に決定しました。 

 そのほか、けんぼら賞として、下記のとおり5名の方が選ばれました。

 なお、選ばれた愛称に複数のご応募があったものについては、厳正な抽選の上、決定させていただきましたのでご了承下さい。

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【けんぼら賞】
 「ボランちゃん」 黒木 彩花さん・日向市塩見小
 「ボラミちゃん」 勢井 史哉さん・宮崎市立広瀬中
 「ボラみちゃん」 向井 麻莉さん・宮崎市立江南小
 「ボラリン」    向井 眞美子さん・一般(宮崎市)
 「ミーボ」     中野 真司さん・一般(宮崎市)

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 決定した「ボラみん」には、福元隆晃さんの「ボランティアをみんなで楽しく」という思いがこめられています。

 
 これから「ボラみん」が県内いろんなところで活動していく予定です。
 県民のみなさんに早く顔と名前を覚えてもらえるよう、ボラみんにはこれから頑張ってもらいます!

 デザインや愛称をお寄せいただいた皆様、ありがとうございました!!

      
 なお、「ボラみん」のデザインの使用については、「使用に関する要綱」と「マニュアル」を作成しましたので、添付ファイルをご覧ください。
そのほか、ご不明な点は、下記までお問い合わせください。

 **********************************

 問い合わせ先
 社会福祉法人宮崎県社会福祉協議会/地域・ボランティア課
 (宮崎県ボランティアセンター)
 電話 0985−25−0539
 ファクシミリ 0985−31−6575
 vc@mkensha.or.jp

添付ファイル
みやざきボランティア活動推進マスコットキャラクターの使用について.zip(1.21 MB)

投稿者:宮崎県ボランティアセンター

県内各地で行われた口蹄疫ボランティア活動について

2010/10/27 15:44

 4月20日に発生が確認され、5月18日に非常事態が出されておりました口蹄疫については、7月27日に非常事態宣言が解除され、8月27日には終息宣言が出されました。
 その間約4カ月にわたり、多くのボランティアの方々がボランティアとして参加いただきました。
 また、各市町村社会福祉協議会におかれましても、町の災害対策本部等からの要請を受け、自主消毒ポイントでの消毒作業や畜舎の消毒・堆肥処理作業等に職員を派遣していただきました。
 従事いただいたボランティアの方々及び関係者の皆様に対し、心から感謝申し上げます。本当に御苦労様でした。
 今後は一日も早い再生復興に向けて「県民総力戦!」で頑張ってまいりましょう。
 このたび各市町村で行われたボランティア活動の取組状況についてまとめましたので添付ファイルを御覧ください。
なお、この情報に関しては、市町村社会福祉協議会へ確認いただいております。

 【がんばろう!みやざき】

≪記載市町村≫
 日向市、西都市、えびの市、高鍋町、新富町、木城町、川南町、都農町、延岡市

添付ファイル
県内各地で行われた口蹄疫ボランティア活動について.pdf(166.07 KB)

投稿者:宮崎県ボランティアセンター